失敗しない薬機法チェック|広告NG表現の基礎と対策

date_range 2025/11/16
【Legal】ブログ
渡邉 大也
失敗しない薬機法チェック

第1章:なぜ「薬機法チェック」は最優先課題なのか?


はじめに:あなたの広告は、本当に“安全”と言えるか

薬機法(正式名称:医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)は、医薬品・医薬部外品・医療機器・体外診断用医薬品・化粧品・再生医療等製品といった、人の健康に直接関わる領域すべてを対象とした法律です。健康食品やサプリメント、美容関連商品そのものは薬機法の“物としての規制対象”には含まれません。しかし、これらの商品が医薬品のような効果を示すかのように表現した場合、「承認を受けていない医薬品」と判断される可能性があり、その時点で薬機法違反となります。


しかし現場では「どこまで言っていいのか分からない」「気づかないうちにNG表現を使っていた」「広告代理店に任せたら後で指摘された」「SNSで炎上してから気づいた」といった声が絶えません。事業者に悪意がなくても、「知らなかった」では行政処分を免れることはできません。


むしろ知識がないまま運用している広告ほど危険です。なぜなら広告、ホームぺージ、LP、SNS投稿、ブログ記事、リール動画、バナーなど表現の総量が増えるほど、違反リスクは指数関数的に増えるからです。薬機法には「意図せず知らぬ間に違反してしまう構造」が内包されています。


だからこそ、“薬機法チェック”が事業の生命線になるのです。


行政処分・措置命令は“ある日突然”やってくる

多くの事業者は「行政処分の対象は大手だけ」と誤解しがちです。


しかし実際には年商数千万円規模の通販会社、地域の整体院・鍼灸院、個人事業レベルの美容サロン、小規模クリニック、インフルエンサー個人の投稿といった規模の小さいケースでも処分事例があります。行政は企業規模では判断せず、“言ってはいけない表現を言ったかどうか”だけを淡々とチェックします。


たとえば、美容クリニックの広告、ホームぺージ、サプリの紹介記事、治療院のビフォーアフター写真、化粧品のレビュー投稿、SNSでの「効く」「改善する」といった表現──これらはすべて監視対象です。しかも行政処分は過去に遡って適用されることがあります。1年前のホームページ内の記事が突然指摘され、そこから是正対応が始まるケースも少なくありません。


実際、薬機法の課徴金制度では違反行為をやめた後も最長3年間は処分対象となりうると定められています。

つまり、“今日の自社広告、ホームぺージ、SNSだけ気にしていれば良い”というわけではなく、過去も含め常にチェックが必要なのです。


最も危険なのは「なんとなく大丈夫だろう」という油断

薬機法違反が起こる典型的な構造は次の三つです。


(1) 制作担当者が薬機法を知らない:広告担当者やホームページ制作会社、デザイナー、ライターが薬機法を理解しないまま制作を進めるケース。

(2) 上司・院長・代表も判断できない:確認者が法律基準を知らず、“間違っているのにGOサインを出してしまう”逆転現象が起きるケース。

(3) 広告代理店やホームページ制作会社も100%守ってはくれない:代理店は原稿制作はできますが法的責任を負ってはくれません。


この三つが揃うと「誰も正解を知らないまま広告やホームぺージが公開される」という恐ろしい状態になります。実際に薬機法違反の規制対象は広告主だけに留まらず、制作に関わった広告代理店やホームぺージ制作会社、ライター、インフルエンサー等も含まれます。


「誰も指摘していないから大丈夫」と油断することこそ最大のリスクです。


薬機法違反の発覚は多くの場合、競合他社やお客様、元従業員などによる通報がきっかけです。現時点で指摘されていなくても、それは単に見逃されているだけかもしれません。ビジネスにおいて、地雷を踏む可能性がある状態を放置すべきではありません。

特にホームページは、「固定ページ+ブログ+LP+バナー+導線テキスト」 など表現量が多いため、薬機法チェックが不十分だと NG表現がどこかに残りやすい構造 になっています。

薬機法には “意図せずホームページ内に違反表現を作り込んでしまう構造的リスク” があり、そのため 薬機法に関する表現のチェックがWeb運用の生命線 になるのです。



薬機法の本質は「禁止法」ではなく“誤認防止法”である

多くの人は「薬機法=厳しい、何も言えない法律」というイメージを持っています。

しかし本質はまったく違います。薬機法の根底にある思想は「科学的根拠のない効果を謳って消費者を誤認させるな」という極めてシンプルなものです。

要するに「科学的根拠があるなら、その根拠レベルに応じた表現で適切に伝えれば良い」ということです。

このルールさえ守れば、むしろ法律の範囲内で売れやすい訴求を組み立てることは十分可能です。実際、薬機法は「国が認めていないのに医薬品と誤解させる表現」をNGとしているだけで、裏を返せば認められた効果や根拠に基づく表現ならOKなのです。ここで扱う「NG表現の回避」と「OK表現への言い換え」は、まさにこの思想に基づく実践テクニックです。


第2章:薬機法チェックが難しい根本理由──“3つの錯覚”が判断を狂わせる

薬機法を難しく感じる理由の多くは、実は法律そのものよりも判断する側の錯覚にあります。


錯覚①「例外が多そうで複雑」という誤解

実は薬機法で禁止されている表現パターンは、大きく5パターンしかありません。以下の5つです。


1.誹謗広告 – 他社商品などを悪く言い、自社製品を優位に見せる表現

例)他社の○○は効果がないが、当社製品は効果抜群!


2.虚偽・広大広告 – 嘘の内容や効果を大げさに表現する広告

例)100%効果がある、絶対に安全などの断言的表現


3.未承認医薬品等の広告 – 承認を受けていない医薬品・医療機器等の効能効果を標榜する表現

例)海外では認められている効果と未承認医薬品をアピール


4.医師等の推薦 - 医師、歯科医師、薬剤師などの国家資格者が推薦する表現

例)○○医師も愛用している、医師推奨の商品


5.誤解を招く表現 - 製造方法・成分内容・効能効果・安全性に関して誤解を招く表現

例)最高級成分配合、奇跡の効果、副作用の心配なし


この“5つの構造”さえ押さえておけば、90%のNG判定は可能です。 広告表現で迷った時は自問してみましょう:

  • それは医薬品のように聞こえないか?(医薬品的な効能を匂わせていないか)
  • 科学的な裏付けが無いのに断定していないか?
  • 即効性・絶対性を匂わせていないか?
  • 体験談が“効果の証明”になっていないか?
  • 権威づけ表現が嘘・誇張になっていないか?

この5つのチェック質問をクリアすれば、大部分の薬機法違反は避けられます。だからこそ“基礎構造の理解”が現場で重要なのです。


錯覚②「OK/NGは単語で判断される」という誤解

「『改善』『治る』『効く』はNGで、『サポート』『保湿』『補う』はOK」といった単語帳方式で覚えている人も多いでしょう。しかし実務ではこれが落とし穴になります。薬機法違反かどうかは単語そのものより文章の文脈と読み手の受け取り方で決まります。同じ単語でも文脈によってNGにもOKにもなりうるのです。


例えば:

例①: 「肌の水分を保つことで乾燥による小ジワを目立たなくする」→ OK(効果のメカニズムが化粧品の範囲内)

例②: 「乾燥小ジワを改善する」→ NG(「改善」という断定表現が治療効果の暗示になっている)


単語だけ見れば似たような内容でも、読者が受け取る意味は大きく違います。薬機法は「読み手の誤認」を基準にしているため、単語だけの判断では必ず見落としが生じます。


薬機法判断の文脈で特に重要なのは次の3点です。

1.文章全体のゴールが“医薬品的効果”になっていないか – たとえ間接的な表現でも、最終的に読者が「改善できる」「治療できる」「予防できる」と受け取る構造はNGです。


2.主語と目的語の組み合わせ – 例:「血流を良くする」だけではNGですが、「マッサージにより血行を促す」はOKになりえます。何が何に作用するのか、組み合わせ次第で印象は大きく変わります。「マッサージによる血行促進」はOKでも、「血行を良くするクリーム」はNGになる、といった具合です。


3.結果を断定していないか – 「〜しやすくする」「〜のためのケア」など余白のある表現はOKになりやすい一方、「〜になる」「〜が治る」など結果を断定するとNGです。特に「〜できるようにする」と「〜できるようになる」は一見似ていますが、後者の断定は避けるべき表現です。


要するにNG/OKの線引きは“単語”ではなく“構造”次第なのです。単語帳で暗記するだけでは事故が起きる理由は:


  • 文脈によって同じ単語がNGにもOKにもなる
  • 書き手の意図ではなく読み手の受け取り方が重視される
  • 体験談や写真の有無で判断が変わる
  • 権威表現で補強されるとNG寄りになることがある

だからこそ必要なのは、「誤認リスクの構造理解」と「言い換えの型(パターン)」です。


錯覚③「違反しても指摘されなければ大丈夫」という危険思考

薬機法違反の多くは「誰か(競合や消費者)が通報した」ことで発覚します。

前述の通り、ホームページ・LPやSNS投稿など事業者以外の個人投稿も含めて広く監視対象となっています。

指摘されていないのは単に表面化していないだけで、問題がないわけではありません。放置すれば突然措置命令や課徴金といった重大な処分が下るリスクがあります。ビジネスにおいて爆弾を抱えたままにしないためにも、「いま指摘されていないからOK」という発想は非常に危険です。


第3章:薬機法の基礎構造を“正しく理解する”──NG判定の軸を持つことが最強の武器になる

薬機法チェックで最も重要なのは、膨大なNG事例を暗記することではありません。必要なのは判断の軸(フレーム)を持つことです。この章では、あらゆるホームぺージ・広告・LP・SNSに応用できる薬機法の基礎構造を、「誤認リスクの構造」という視点から整理します。


薬機法の目的は「誤認防止」である──目的を理解すると、判断が一気にシンプルになる

多くの事業者は「薬機法=何も言えない難しい法律」と誤解しています。しかし行政の思想は驚くほどシンプルです。

薬機法の根本目的は消費者の誤認防止にあります。消費者が事実ではない効果を信じ込んでしまうこと、科学的に証明されていない効能を真に受けてしまうこと、医薬品だと思い込んでしまうこと

──こうした誤解(誤認)を避けるための法律です。

裏を返せば、「受け手が誤解する可能性のある表現」=NGという非常にシンプルなロジックだと言えます。法律の条文を丸暗記する必要はなく、「その表現は誤認を生む構造か?」という一点をチェックすれば多くの判断が可能です。


誤認を生む“5つの構造”を理解すれば迷わない

第1章で解説した通り、薬機法のNG表現は細かく見ると何百種類もありますが、すべて前述の5つの構造のどれかに分類できます。

この5分類(誹謗広告、虚偽・広大広告、未承認医薬品等の広告、医師等の推薦、誤解を招く表現)を理解していれば、具体的な表現のNG/OK判定の9割は自力で判断できます。

広告表現で迷った時は、先ほど挙げた5つのチェック質問を思い出してみましょう。

「医薬品のように聞こえないか?」から「権威表現が誇張になっていないか?」まで、クリアできればまず安全です。


なぜ「単語辞書」で覚えると失敗するのか──NG/OKを左右するのは“文脈”である

よくある誤解に「『改善』『治る』『効く』はNGワード、『サポート』『保湿』『補う』はOKワード」というものがあります。

しかし前述したように、単語単位での判断には限界があります。単語ではなく“文章の文脈”を見なければならない理由は、行政が広告全体の受け取り方を重視するからです。


たとえば「血行を良くする」という表現一つ取っても、それだけを書くと医薬品的効能を謳っているように誤解されNGですが、「マッサージによって血行を促すことで体を温める」と書けば許容される場合があります。

この違いは主語と目的語の組み合わせや前後の説明によるものです。行政は広告を一体のストーリーとして読みますから、単語リストに頼っていると「組み合わせ」によるアウトを見逃すことになります。


薬機法の文脈判断で行政が特に重視する3つのポイントは先述の通りです。

(1) 結果として治療や予防を謳っていないか

(2) 表現の主語と目的語の組み合わせは適切か

(3) 結果を断定していないか

──この3点に留意しましょう。


「〜しやすくする」「〜へ導く」など余白を残す表現はOKになりやすく、「〜になる」「〜が治る」など断定はNGという軸を持つことが重要です。


以上をまとめると、NG/OKは「単語」ではなく「構造」で決まるということです。単語で覚えるだけでは、文脈次第で容易に判断を誤ります。写真や体験談の有無、権威付けの有無など、表現全体の構造を理解して初めて正確な判定が可能になります。だからこそ“誤認リスクの構造”の理解と“言い換えの型”が必要なのです。


薬機法の3分類を正しく理解する──「化粧品」「医薬部外品」「医薬品」で何が言えるのか

薬機法対応の第一歩は、自社の商品やサービスがどのカテゴリーに該当するかを正しく把握することです。

薬機法上は化粧品・医薬部外品・医薬品の3区分が存在し、それぞれで広告表現の許容範囲が異なります。


① 化粧品(もっとも表現が制限される領域): 言えることは「清潔にする」「美化する」「保湿する」「保護する」「毛髪・肌をすこやかに保つ」「皮膚にうるおいを与える」といった状態の維持・ケアに限られます。言えないことは「改善」「効く」「治す」「老化防止」「シミを消す」など機能の改善や治療効果に及ぶ表現です。化粧品は人体への作用が緩和で、美容や清潔の目的に限定されているため、治療や予防など医薬品的な効能を謳う製品は化粧品にはなりません。例えば「シミが消える化粧品」は薬機法違反となります(シミ治療は本来医薬品だけができるため)。逆に言えば、化粧品広告は「状態を整える」「印象を良く見せる」といった表現に徹する必要があります。実務上は日本化粧品工業連合会が定めた「化粧品等適正広告ガイドライン」で、化粧品で標榜可能な56項目が具体的に示されています。


② 医薬部外品(効能範囲が限定的に拡大される領域): 化粧品より一段効果範囲が広い薬用化粧品とも呼ばれるカテゴリーです。厚生労働省の承認を受ければ、例えば「肌荒れを防ぐ」「日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐ」「体臭・汗臭を防ぐ」「ニキビを防ぐ」といった予防効果の表現が可能になります。ただし医薬部外品でも「治療」は不可です。あくまで「〜を防ぐ」「発生しにくくする」といった予防の範囲に留まります。医薬部外品は医薬品と化粧品の中間に位置づけられ、人体への作用が緩やかで主に防止や衛生を目的とする製品です。広告では医薬品のような治療効果は謳えませんが、化粧品より広い範囲で認められた効能効果を表示できます。


③ 医薬品(治療を目的とした唯一の領域): 治療・改善効果を直接謳える唯一のカテゴリーです。OTC医薬品(一般用医薬品)であればCMなどで「◯◯に効く」と一定範囲の効能効果を宣伝できますし、処方箋医薬品(医療用医薬品)は一般向け広告はできませんが医療従事者向けには有効性をアピールできます。ただ重要なのは、施術サービス(整体・エステ・鍼灸院・美容医療〔自由診療〕など)は「医薬品」扱いにはならない点です。これらは物ではなく行為であり、薬機法での医薬品等には含まれません。しかし施術でも「腰痛が治る」「肩こり改善」など医薬品的な効果を謳えば、薬機法ではなく医師法や景表法等の他法令で問題になる可能性が高いです。自由診療の美容クリニックや整体院のホームぺージや広告でも、効果の保証や治療的表現は一切NGと心得ましょう。


薬機法は“広告の武器”になる──NGを恐れるほど、実は売れなくなる

薬機法違反を避けることはもちろん重要ですが、実務で見落としがちなのは別の問題です。それは「薬機法が怖くて何も言えなくなる」状態です。NGを恐れるあまり、LPの訴求が弱くなる、売れるコピーが書けなくなる、SNS投稿の反応が鈍る、ホームぺージや広告のCVR(コンバージョン率)が落ちる──つまり守りに入りすぎて売れなくなる逆説です。しかしご安心ください。OK表現への言い換え技術を身につければ、薬機法を守りながら売上を伸ばすことは十分可能です。そのために必要なのが、「NG→OKへの変換の型」です。


まとめ

薬機法は「広告の足かせ」ではなく、むしろ 集客を安定させ、成果を伸ばすための“最強の味方” です。
なぜなら薬機法の本質は、「誤認を防ぎ、正しい価値だけを伝える」という非常にシンプルな思想に基づいているからです。


薬機法を“知るか・知らないか”で、広告の未来が分かれる

薬機法の基礎構造を理解すれば、次の3つがすべて実現できます。

① NG表現を確実に避けられる → 行政リスクゼロへ
薬機法の5大NG構造(誹謗広告、虚偽・広大広告、未承認医薬品等の広告、医師等の推薦、誤解を招く表現)が分かれば、
ホームページ・LP・SNS・広告運用の “どこに地雷があるか” を即座に見抜けるようになります。

② OK表現への言い換え技術で売上を落とさない → CVRが向上
薬機法は“禁止法”ではありません。
正しい枠組みさえ理解すれば、売れる文章を、法律の範囲内で最大化する方法 が見えてきます。
つまり、薬機法は「攻めの広告」を可能にする技術なのです。

③ 法律を守りながら“攻める”──唯一の実務フレームが身につく
薬機法の構造理解は、広告の質を根本から高めます。

  • 消費者の誤解を防ぐ ⇒ 信頼獲得
  • 根拠ある訴求だけを残す ⇒ 説得力UP
  • リスクが減る ⇒ “攻められる幅”が増える

薬機法を理解するほど、広告パフォーマンスは安定し、成果は伸びます。

しかし──文章だけでは“実践の壁”は越えられません

実際の現場では…
「この表現はOK?」
「この文章はグレー?確実にNG?」
「ホームぺージ全体で見たらどう判断される?」
「SNSでは?ブログでは?リンク先では?」
「美容/整体/化粧品/サプリでは何が違うの?」

こうした“実務レベル”の判断こそ、最も事故が起きやすい領域です。


そこで、ガーディアンでは無料の《薬機法オンライン勉強会》を開催しており、
この勉強会では、薬機法に関する正しい知識をお伝えいたします。

▼ 勉強会で得られる内容(すべて無料)

1.薬機法について解説!

  • 薬機法とは
  • 薬機法の対象とその範囲
  • 摘発の仕組
  • 取り締まりの現状と事例

2.簡易チェック&クイズ!

  • 薬機法NG事例クイズ
  • 答え合わせ
  • 解説
  • NG表現の事例紹介

3.どう対応すべきか解説!

  • よくある間違った対処法
  • 正しい対処法
  • 集客×法令順守の両立をするためには?
  • 薬機法の落とし穴と対処法

4.Q&A


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薬機法は避けられません。
しかし、正しく学べば 最大の武器 になります。

  • ホームページやLPの安全性を高めたい
  • SNS広告のリスクを減らしたい
  • 自社ホームページのどこが危険か知りたい
  • OK表現の書き換え方を学びたい
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薬機法は“知っている人だけが安全に攻められる”世界です。
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