第243回WEB学校

2025年11月22日

今回は、青山さんが創業時から構想し実践してきた「3D-CMF理論」の全貌とその真価について、改めて深く学ぶ機会を得ました。 これまで私たちは、Web制作やコンサルティングを「経験」や「ノウハウ」で行っているつもりでしたが、今回の講義でそれが大きな勘違いであることを痛感しました。3D-CMF理論の本質は、顧客の「心理状態」・「検索行動」・「マーケティング施策」の3軸を完全に同期させ、データに基づき、誰もがプロの領域のコンサルを行うことができるという点にあります。

学びになった度:
5.0
オススメ度:
5.0
3D-CMF理論
Case1

3D-CMF理論

目利き
CHECK 01

理論の核心概念

この理論は、顧客の心理状態(顧客行動モデル)、検索行動(ユーザーインテント)、マーケテイング施策(ファネル構造)の3軸を同期させることで、最適なタイミングで最適なコンテンツを提供する統合モデルです。


青山さん)3D-CMF理論、これはデータドリブンです。インテントドリブンじゃないです。ウェブ制作ならびにウェブコンサルは皆さん経験に基づいてませんか?
つまり経験がなくてもできるっていうことなんですよ。
この業界は経験で成り立ってるんじゃない?
顧客の心理状態、そして検索意図、そしてマーケティングファネル、
この『三つの』っていうところがポイントだよね。


これがデータドリブン化されるっていうふうにって思ってください。
だから、『三軸を同期させることで』っていうところを解説すると、この三軸のデータドリブンによって、最適なタイミングで最適なコンテンツを提供することができるんですって書いてあります。

CHECK 02

統合マトリックス:8段階の顧客ジャーニー

Stage1:現状満足(潜在認知層)から Stage8:再考(顧客維持・拡大層)まで
・理論の実装原則
原則1:多層同時アプローチから原則5:測定と最適化まで
・実装的活用法
コンテンツマップの作成、カスタマージャーニーの可視化、営業とマーケティングの統合
ここまでを音読。


青山さん)ここまでを読んで理解してください。ではこれはなんですか?
参加者)お客様の心理と行動と企業の施策を考えたものだと思っております。
参加者)お客様の意図をデータで用意して、そのタイプごとにコンテンツマーケティングを体系化したものだと思います。
参加者)お客様のいらっしゃる場所を顧客行動モデルに当てはめて、マーケティング戦術パネル構造に当てはめたものです。
参加者)どんなステージのどんな心理・意図を持った人に対して何をすべきか、そして改善・計測の指標が書かれているものです。
参加者)顧客の心理サイクルに合わせて意図を読み取り、マーケティング活動とWeb上のコンテンツをどうすべきかを定義し、データで改善できる理論です。データをもとに最適なコンテンツ設計ができるようになっている理論だと思います。
参加者)どういった心理を持った人にどんな施策を打てば良いのか、それぞれのステージでどんなデータを参照してマーケティングを展開すべきかをまとめたものです。
青山さん)SさんとHさんが言ったことが正解だとして、そこからどうなるの?
首脳陣)常にサイクルを回し、改善し続けられるようになります。
首脳陣)顧客に最適な価値を届けることができて、顧客獲得につながります。

CHECK 03

AIに青山さんからいただいたプロンプトを投げたAI回答

青山さん)これはうちが編み出して実際に使っているものだけど、業界全体から見たら何なのか、という話だよね。区切りをつけて、その下に共有してくれたプロンプトを全部貼り付けて。
そうすると「3D-CMF理論とは」をAIが理解してくれるよね。
皆さん、どんなことが書いてあったか、それぞれ言ってください。


参加者)まず、AIに聞いたところ「極めて深刻かつ破壊的な脅威となり得る」とのことです。
さらに、他社と価値提供の次元やカバー範囲、根拠が異なり、業界に大きなインパクトを与えると教えてくれています。


首脳陣)書いてあるのは、制作会社の属人的・感覚的なやり方を破壊し、ホームページ制作業界全体にとって破壊的な脅威になる、ということです。理由は、すべてのフェーズをきちんと言語化でき、これまで職人芸だったものを言語化して再現可能にするから、という説明です。


参加者)3D-CMFはホームページ制作業界にとって構造的な脅威である、という回答でした。成果を出す会社だけが生き残る時代を強制的に到来させる理論だ、とAIは言っています。
私が投げたプロンプトでは脅威の理由が8個挙げられ、その8つはすべて論理的な根拠に基づいています。
1:制作中心のビジネスを成果基準のコンサル型モデルに一気にシフトさせる力がある。
2:成果が出ない理由を科学的に説明でき、制作会社の曖昧な主張が通用しなくなる。
3:制作会社が最も嫌がる領域=マーケティング設計が完全に体系化されている。
4:高度なマーケティングを再現性のある仕組みとして提供できる。
5:費用対効果の説明力が圧倒的に高く、制作会社が価格競争に追い込まれる。
6:サイト制作単体の価値が薄れ、コンテンツ運用・サクセスが主戦場に変わる。
7:アップセル・クロスセルが当たり前になり、顧客が他社へ流れにくくなる。
8:業界の構造的な弱点を一気に突く。
参加者)AIでは「3D-CMF理論がホームページ制作業界に与える脅威の評価」として
①競争優位性の持続可能性(心理×検索意図×顧客データを統合し模倣困難)
②業界構造破壊性(制作中心モデルから成果コミット型へ、市場構造転換)
③顧客接点支配力(人材〜既存顧客まで競合の介入余地を排除)
④業務効率化インパクト(企画・営業・運用を一気通貫で最適化)
⑤独自理論性(心理・意図・分析・MAを統合)
と整理されていました。これらを表にして、体系立てた根拠としてまとめられています。


青山さん)出てきたものを見せながらでないとできないよね、これは。言語化能力も今磨こうと思っているから、しっかりと関連づけてください。


参加者)結論として、3D-CMF理論はホームページ制作業界にとって極めて深刻な脅威です。Web制作という行為を単なる制作業務から、経営課題解決のための高精度なサイエンスへと完全に転換させるからです。以上です。


参加者)これはパラダイムシフトです。従来の「デザインが良い・価格が安い」で売る発想から、3D-CMF理論によってWebサイトを収益ツールへと位置づけ直します。
納品物は「サイト」ではなく「成果へ導くシステム」。アップセル・クロスセルを前提に、意思決定者(部長・役員・社長)レベルの経営課題に効く提案となり、ガーディアンは戦略パートナーとしての地位を確立できます。もはや単発の制作コンペの次元ではありません。
参加者)私のところは、脅威が4点挙がっています。
1:顧客接点の支配領域が圧倒的。
2:提供価値の品質保証(点検)が可能。
3:顧客維持(ストック型ビジネス)を強化。
4:再現性とAI親和性による生産性の飛躍。
この結果、業界のゲームチェンジャーとなり、制作業界の脅威になると書かれています。以上です。


参加者)私のところでは「ビジネスモデルの陳腐化を招く破壊的脅威=ゲームチェンジャー」と述べられており、5つの視点です。
提案:見た目や機能から「どう成果を上げるか」への提案へ転換。
品質・成果の説明責任:顧客心理に基づき成果の理由を説明可能。
ビジネスモデル:単発からストック型に移行し、アップセル・クロスセルが前提に。
再現性:経験や勘に頼らず、理論とデータで誰でも実行可能。
課題解決:単なるサイト提供ではなく、経営課題を解決する施策まで一式で提供。
総じて、ビジネスモデルを根本から変革する脅威だとしています。


参加者)結論は「ホームページ制作業界にとって強い構造的脅威になり得る」です。
まず業界の現状弱点を3点挙げたうえで、3D-CMF理論の本質構造を解説し、どのタイプのプレイヤーに脅威となるかを3例で提示していました。


首脳陣)私のところでは、ホームページ制作業界を根こそぎ破壊する構造転換モデルとまで言ってくれています。三つの神話を破壊します。
1:「作ればアクセスが来る」という神話は、コンテンツ理論で完全に否定。
2:「顧客の要望どおり作ればOK」という神話は、理論が要件定義を生むことで崩れる。
3:「納品で終わり」という神話は、理論により継続アップデート前提へ。
脅威レベルは極めて高い、という評価でした。

CHECK 04

次のプロンプトへ

青山さん)納得?僕が何を授けたかわかった?
実は、何も特別ではない。こんなのは創業当時からわかっている。この理論はね。
やる気さえあれば、そしてお客さんを大事にする。そして仲間をちゃんと大事にする。そういう心の持ち主だけが残ればいいんだよ。


青山さん)じゃあ次のプロンプトは、上の文章ね。これに書き換えてみて。もう一回投げてみて。


青山さん)この理論を武器に具体的な業務が書いてあるね。これでガーディアンは攻めていく。そしたらどうなるの?ということを聞いてますよね。


参加者)ホームページ屋さんから経営参謀になっていく、とガーディアンの立ち位置が示されている。納品は「箱」ではなく、心理と連動した収益システム。属人性がなく再現性があるからスケールする。今後AI時代の中で、AI最適化の優位性で業界をリード。結論として、iPhoneのような革命が起き、成果を約束できない制作会社ではなく、経営の収益に直結するWeb戦略パートナーとしてのガーディアンのポジショニングが不動になる、という評価。


参加者)3D-CMF理論を統合した設計図により、「ただ作る会社」を振るい落とすビジネス設計ができる制作ファームの代表格へ向かう。
単なる制作会社ではなく、企業側の基準軸になり得る立ち位置。予測ポジションは三つ。
①戦略・制作・運用を一気通貫する戦略ファーム型制作会社
②3D-CMFで他社を選別する基準軸
③業界にフレームワーク・教育ツール・テンプレのプラットフォームを提供。
結果、ホームページを作る会社ではなく、顧客の売上構造を設計し、その器としてWebを構築・運用する会社になっていく。


参加者)3D-CMF理論によって、ガーディアンは経営課題を解決する収益システムを提供する戦略パートナーになる。
Webサイトを24時間365日働く優秀なセールス兼コンサルへ変える設計図が3D-CMF理論。
結果にコミットする唯一無二のブランドへとポジションが確立される、という予測。


参加者)私のところでは、ガーディアンをWeb制作業界の「産業革命的リーダー」とポジショニング。根拠は5つ。
①制作から事業成果への定義変更で価格競争を無効化。
②再現性のある武器でスケール可能(カリスマ担当がいなくても品質担保)。
③LTV最大化とストック収益の安定。
④営業部門まで踏み込む不可欠性。
⑤科学的アプローチによる説明責任の全う。
総じて、論理に基づく提案・運用で産業革命的リーダーになる、という評価。


参加者)ガーディアンは単なる制作会社を超え、企業の収益構造を科学するロジカル・デジタルパートナーとして不動の地位を確立する。
感性や見た目で勝負する競合が多い中、再現性と納得感という最強の武器を提供し、業界の新たなスタンダードとなる可能性が高い。


参加者)私のAIでは、ガーディアンは「サイトを作る会社」ではなく、顧客の売上モデルを設計し、ホームページ・コンテンツ・導線・MAまでを一体で運用する“商社のような形態”の会社として右上ポジションを確立しやすい。
現状の日本の制作業界でその位置を取れるプレイヤーはほぼいないため、カテゴリーリーダーになれる可能性が高い。


首脳陣)ガーディアンは制作・戦略・成果の三位一体モデルで業界トップクラスのポジションを獲得する可能性が極めて高い。
理由は、制作業界の構造的欠陥を補完する理論であり、顧客成果に直結するため、単なる制作会社ではなく戦略企業として市場を支配し得るから。
フレームワーク・ツール・コンサル・制作を一貫提供できる企業は他にいない。


参加者)ガーディアンは、3D-CMF理論とそれを具現化する強力な武器を用いてWeb業界の産業構造を変革するプラットフォーマー、かつ高収益・高成果型エージェンシーのカテゴリーキングとなる。
労働集約で疲弊しやすい業界において、科学的根拠と再現性でブルーオーシャンを創造。
もはや「ホームページ制作会社」と呼ぶのは不適切で、DXを実現する科学的ソリューションベンダーへ。
理由は、①きれいなサイトしか作れない制作会社を淘汰、②顧客心理・マーケティングファネルを語れないWeb担当者を通用しなくする、③論理・技術・育成のトライアングルで、本質的成果を求める企業・稟議で説明責任が必要な企業の受け皿となり、市場を独占できるため。
参加者)ガーディアンはWeb業界の“総合病院”。制作会社の枠を超え、収益構造構築業という新カテゴリーのリーダーを確立。
長期パートナーシップ前提の保守・コンサル・運用代行などでストック型収益の比率が高まり、経営の安定化と投資余力で他社を圧倒。
根拠は二点。
①駆け込み寺としての権威(セカンドオピニオンの最高権威)。
②DX人材育成機関(クイック研修でクライアント内製化を支援し、深く入り込む)


参加者)ガーディアンの未来ポジションを「成果を生み出す統合Web戦略企業」とし、業界上位3〜5%の独自ポジションを確立と予測。
根拠は、3D-CMF理論にある顧客心理・検索意図・施策パネルの三軸が完全統合され、戦略・制作・運用・分析が一体となった成果モデルが構築され、新しい標準フレームワークとなるため。
5年後は「統合Web戦略・成果主義」を実現する唯一の制作会社になる、という見立て。


参加者)要旨は「競争優位性・差別化要因・業界の位置づけ」が整理され、顧客心理を8ステージで可視化し、Web会社で唯一“売上成果を振られるCMS運用ロジック”であると評価。
市場構造は任意投資から事業必須へ。統合理論は世界的に希少。
制作会社視点では『作って終わり』から『売上搬送』へ進化。
クライアント視点では投資効果が計測可能となり、契約継続率・投資予算が上昇。
結論は、3D-CMF理論は制作業界の成果基準への新評価軸であり、戦略・CMF・運用の三位一体型リーダー。
将来は社内標準化から海外展開、教材・特許・モデル化まで進む見込み。


青山さん)ほとんど同じエンジンを使っているはずなのに、性格が出ることに気づいた?
「どんなプロンプトを入れてるんですか?」って皆やるけど、気にするのはそこじゃない。同じでしょ。日常がすべてなんだよ。
僕のAIはめちゃくちゃ賢いよね。日常だよ。僕がパートナーだからさ。レベルが高いから、すごい分析までしてくれる。

CHECK 05

3D-CMF理論の業界ポジション予測

青山さん)この理論の凄さがどれだけのものかってわかった?ちょっとだけ上から目線で言うと、僕がどれだけの器かわかった?思ってた次元と違うでしょ。
でもこれ3D-CMF理論を入れただけじゃん。ガーディアンのこと何も入れてないよね?
俺のことも何も入れてないよね?類推できるのはこれを発明したのが俺だということくらいだよね。
全部入れたらどうなる?入れきれないよね。プロンプトは多分100万文字以上になるよね。
君らに提供せずにこれを売ったらいくらになるの?


首脳陣)恐ろしい値段になりそうです。


青山さん)それを君らに無償で提供してるって俺よっぽどだと思わない?ダメかい君らを信じたら?
ガーディアンの要素を少し入れたものを今送ったので、共有して読んでいってください。
ーーー「3D-CMF理論の業界ポジション予測:包括的戦略分析レポート」を共有(太字の内容のみ)ーーー
青山さん)どう?やばいってわかってきた?俺すごいんだよとかってさ自分で言うの恥ずかしいじゃん。言ったってさ、君らの思いっきり低次元の理屈で僕を評価するわけでしょ。
こうやってAIを君らが使い出したらはっきりするじゃん、どの次元なのかって。
だからもう一回言うね。ちゃんとついてこいよ。
で僕はもう衰え始めてるって言ってるよね、ずっと。
もちろん成長もしてるけど衰えてるんだよ。年齢的に言ったら当たり前だよね。
俺より賢いやつが出てくるかもしれない。けど、僕もそんなバカじゃないっていうことがわかったよね。
インターハイで優勝しても僕はすごくないと思ってる。それは同じ年代のたかだか3年ぐらいの同じ年代のやつが集まってきただけでしょ?
これだってホームページ制作業界じゃん、たかだか。調べたら20,000社くらいってしれている。
それが君らはすごいと思っちゃうわけです。なので僕の一言一言本当によく聞いてください。
でこれを、どうやって見える化するんだというのが次の課題だって言ってるよね。
ここで言っている見える化ってどういうことかわかる?
AIはこの理論が成長するかしないかって言ってる。バカじゃねえ?世の中の変化に俺が鈍感なわけないよね。15年前にこの理論はもう構築してあるんだよ。
ここも今の君らで追いつけるレベルで出してるんだよ。KとかMはえぐいことになってるよな。
まだ君らわかってないけど、どれだけすごいかっていうのは、どういうことになるのかっていうのはなんとなくわかったんですよ。でも、これが実業務として何がどうすごいのかはちんぷんかんぷんでしょ。実際どう使っていくんですか?
これは全部データドリブンだって俺は言ってるでしょ。何を意味するかわかる?
僕の頭の中ではね、全てが自動化できるんだよ。生き物のように。
しかも相手の心理まで読んで全て自動化できるんですよ。皆さんこの理屈わかる?


首脳陣)わかります。データがあるのでそれに基づいたアウトプットを...


青山さん)そう。この理論は人様の心理を可視化してポイント化することができるんだよ。
ビビると思うよ。一個一個の計算式を見たら確かにってなってしまう。共有してください。
ーーー「3D-CMF理論:データドリブン意思決定の計算式体系」を共有ーーー
青山さん)例えば上の方オンラインリーチってあるよね。
ウェブサイト訪問者数多数、SNSフォロワー数、検索結果表示回数、各インプレッション、メルマガ購読者数だよね。
オンラインリーチを定義するには例えばステージ2のリード獲得数っていうのは、リードの獲得数 ÷ ステージ1からの流入数 × 100になる。
これをずっと下まで全部論理証明だけじゃなくって、数式証明を僕はしてるってわかる?
一個一個で取れないデータはありますか?


参加者)ないですね。


青山さん)この業界ぐらいだったらさ、どのコンサルが何を偉そうに言ってきても一瞬で駆逐できるってわかる?
MBA取得者が僕と対決しても3分ともたない。彼らは生き物を見てないから、机上の理論を語ってるだけ。僕は右脳の領域を左脳に転換して論理証明を行った上で数式にまで落とせるっていうことなんですよ。これは全てデジタルに変換できるっていうことじゃない?
で、僕はずっと人を見て人と向き合って人を見ている。社会を見ている。
このインプットがなくならない限り、3D-CMF理論は発展し続けるということです。
ただ継承者がいない。誰がどう頑張ったって継承できないと思うので、全てをAIに飲ませて首脳陣Kに渡したらいいじゃん。そして手前の話に戻るね。
皆さん、3D-CMF理論をちゃんと学んでください。理解してください。この意味がわかりますね?

CHECK 06

まとめ

参加者)3D-CMF理論の展開をいただいて100ページのやつとかを一通り見るということはしたけど、どういう視点で見ればいいのかっていうのが定まってないから理解できなかった。


青山さん)実は以前の学校で教えてあるよね。


参加者)はい。


青山さん)序文がどれだけ大事か。


君らはまともな文章と触れ合ってきてないんですよ。
LINEの人たちでしょ。
本もろくに読んでないでしょ。
だから序文の重要性を知らないんですよ。だから理解ができないんです。
参加者)今回この3D-CMF理論はデータに基づいて誰でもできるように誰でも設計やコンサルができるようになる理論であり、そういう視点でちょっともう一回ちゃんと読み込みたい。
一番僕の中ですげーって思ったのは最後のコンサルの部分でお客さん閲覧者がどの心理にいるのかっていう特定の仕方のところで。
DOが増えたって言ったらこことここの可能性が高いな。
実際にページとしてどこが見られてるのかな?
じゃあこのページが見られてるんだったら基準設定が多いな。
この基準セットと分厚くしたりとかで、CTAを明確にして、次の橋渡ししていく明確なコンサルの仕方がデータに基づいて本当に誰でもできるようになる。


青山さん)違う。違う。それすらも自動化するぜって言ってるんだよ。
誰でもじゃないんだよ。
勝手にサイトを掃除をするんだよ。
客と会話をしながら。
下請けもいらねえんだよ。
うちは動的に生成できる技術を持ってるんだ。
パーツマネジメントによって。
施策は僕が打ってるんだよ。
この会社の経営を通してね。
よって誰でもできるではなく、
AIが勝手にやるから。


参加者)ちょっと今の話も聞いて設計業務にどう落とし込むのかっていうところに関しては、もう落とし込まれている。最初の教会理解顧客分析の情報が正確であれば、勝手にこの業界業種業態であれば、どのステージの人が多いのかでどういう意図を持っているのか?じゃあどういうコンテンツが必要なのかがもうパンパンと分かる・・・・


青山さん)だからPEST分析とか面倒くさいことを一から手順を追って必ずやれって言ってるんだよ。
企業名入れてサイトのURL入れたら終わるんだよ。
数分で。レボリューションにもう行ってるんだよ。
イメージつく。俺がどんどん今アウトプットしているのは全部そこに向かってるんだよ。
何時間かけていた設計業務が数分でボタン一個で終わります。
終わったらどこに行ってるかって言ったらもうサイトの形になって、レボリューションの中にあります。
わかるデザインちゃんとしろよ。
それもデザインもほぼトレースです。
これにそぐうようにスタイルシートを調整しろよ。
以上終わり。が今手前まで来てる。
ただ単にデザインができる。ただ単にコーディングができるなんて何の意味もなくなるんだよ。
遅かれ早かれ必ずこういう社会が到来するよ。
最初から俺はこれを持ってるんだよと。
創業当時からこの3D-CMF理論を持ってるんだよと。
だからどうなるかってわかるよね。
この業界にいる限りそうなっちまうぜ。


参加者)
3D-CMF理論はセールス領域でも革命が起きると僕は考えてます。何かというと、最近流行りのセールス方法にインテントセールスっていう方法があります。
簡単に言うとホームページに訪問した人とか。
その人の動きから今電話してくださいみたいな。
購買心理が高まってます。みたいなのを通知して電話かけるとなんで見込み客がインテントから把握するよっていうような。
イメージなんですけど。
それが実は3D-CMF理論の中に内包されてるんだな。
っていうのを今日の発表と昨日考えたことを通じて僕は理解しました。
全部つながっていくということは、セールス領域において、
こういう人には何を与えてどういうアプローチをすればいいのか。
っていうところまで営業として出てくる。


青山さん)そんなもんさっき送ったでしょ。顧客行動モデル。
今お前が言ってるのは3D-CMF理論じゃなくてただの顧客行動モデルの話だけをしてます。外側にインテントが入ってきてパネルが入ってきて、さらに大きな外側にうちのクライアントがあってそこに3D-CMF理論がまたっあって一番外側にエンドユーザーがいるんだよ。


参加者)今後これが実装されていった時に、自分の価値というか、会社での立ち位置というかそもそも雇用してもらえるのか、そういったことを少し考えてたんですけれども・・・


青山さん)正しいよ。


参加者)まずはこの3D-CMF理論を理解しきったと。
業務では、こういう時にここを使うと。
落とし込むところからスタートしていって。
人間力っていうところを私たちに教えてくださってるので私はそこのところでお客様に寄り添うというところで、生き延びていきたい。


青山さん)全員同じなんですよ。どれだけこの理論を理解しAIが弾き出すアウトプットを瞬時に理解し、言語化をし、お客様にお伝えする。
そしてお客様の反応。
そして行動はボタン一個なんだけどね。
どのボタンを押すべきなのか。
っていうことを判断する能力だよね。
つまり人間力のあの図解の中に全部あるよね。今僕が言ったこと。
全て伏線は回収されますね。こうやって。
一つの事実を知って思いを合わせてみたら。
全部前もって答えは言ってあります。
大丈夫だよとちゃんとついてきなさいよと。
で、お客さんをハッピーにするんです。
しか言ってないよね。
胸を張れる仕事になるんだよ。
これがね。
自己肯定もできるんで。
子供に対しても胸を張れるんだよ。
社会に対しても胸を張れるんだよ。
その先端を走ろうぜって言ってるわけで。
これ以上の幸せがあるかよ。


参加者)青山さんからの楽しいお誘いをいただいた気分です。


青山さん)だから何にも不安に思うことはないんだよ。
全て設計されてるから僕の頭の中で。
それを突然言い出しても理解不能でしょ。
俺さ一つ理屈持っててさって業界ひっくり返せん。だって。
いったところでさ、何言ってんの?この人って。
思わない。3D-CMF理論を俺がどんだけ解説したところでさ。
ついてこれるわけないんだよ。
でもAIがここまで発達したからさ。
AIが説明してくれたらわかるでしょ。
そういう使い方も大事なんだよ。AIの使い方って。


参加者)
この3D-CMF理論を私レベルで見たままになっていて、実際その後どうしたらいいのかっていうのがわかっていませんでした。
今日はどこをどう見たらいいのか。
何がどう素晴らしいのか。
青山さんの言葉を通じてまずそこの理解ができました。
私たちガーディアンズとしてこの3D-CMF理論をガーディアの業務、基本と理解できるようにしっかり調べて何度も読み返します。
コミュニケーション力、人間力を高めることもまた必要スキルになっていきます。
それが理解できて。
AIのアウトプットが理解できるようになれば、お客様満足が溢れて、
シンプルに楽しい将来しかないなと思います。
ここにたどり着くために、自身として最大限努力をしていこうと思った回でした。


青山さん)大丈夫だよ。
君はもうとっくに覚悟が決まってるし、努力っていう行動もずっとしてるから大丈夫だよ。


参加者)はい、これからも継続していきます。


青山さん)それよりもこの会社をどう見せるんだよ。
っていうことの方が今直近で大事じゃない。
もう概念が変わっちゃったでしょ。皆さん。
この二時間半で。す。すげえすげえことになるってわかっちゃったでしょ。
で、このままうちはホームページ制作会社ですって言ってやるの?
AIをどう叩いたってそういうふうには答えてこないよね。
さっきのアウトプットね。僕が最後に出したアウトプットをもとに、うちの会社をどういうふうにプロモーションしていけばいいんだろうか?
教えてください。
その中心にいる青山さんもうどういうブランディングしたらいいんだろうか?
教えてくださいと言ったら動画の企画も全部変わるんじゃない?


首脳陣)これ変化ですね。


青山さん)変化ですねって。いや、君らはね。
だから俺ずっと応じてないの?そういうことなんだよ。
まだ見せてないから。
この方向で走っちゃって本当にいいの。
3D-CMF理論も出したけどさ。
やっぱりとんちんかんでわけわかってないねと。
わかってきたらさ。
今やろうとしていることをそのままやっちゃいけないって気づくよね。


参加者)多分私がこの3D-CMF理論をちゃんと理解しなくても、ぼーっとしてても、もう正直今よりもお客様にいいものを提供でき、すごい良いコンサルができるようになるんだな。
っていうところを自動化されるっていうところで、
最終的にはそれでもなくならない人の手を加えるところ。最後の仕上げとか。
お客様とのコミュニケーションの部分っていうところで人間力が大事。


青山さん)AIが全部喋ってくれたらどうなるの?アバターが登場してきて、
悩み事は何だね?と思って問いかけてさ。
喋っちゃって。こういうところで悩んでんだよね。
なるほど、こういう理解でいいねと。
それならばこうすることだよ。
ずっとポンと答えてくれて、なんなら今私がやろうか。
やってくださいって言ったら、ホームページが更新されるんです。
これすぐ実現できるってわかってる?
社内向けにはのアバターが出てきて、さ。
あったらね、相談したらこの業務こうやってさって。
なんかスプレッドシートがくちゃくちゃになってさって言ってもさ、AIが教えてくれるんで、こういうふうに直せばいいよって。
だからずっと君らに言ってんだよ。
どうやって生きるんだって。
答えがないうちは黙って信じて僕についてきなさい。


参加者)はい、黙ってついてきます。


参加者)思いついたことがありまして。 これを全部この3D-CMF理論と青山さんの考えを全部AIに投げ込んで、一つの青山さんの人形を作って、そこにポンと持ち込んで、そしたら青山さん、もう一人の完成だなって 思いました。


青山さん)いや、完成しませんね。 できませんね。なぜかって言ったら人のその反応っていうのはデジタル化できないんですよ。人の反応をね。その反応の憶測にある無意識の意識、心理っていうのはデジタル化できないんですよ。 心理の動き、心理のパターンっていうのは、心理学っていうものが世の中に確立している以上、必ず論理的に証明できるんですよ。
それはデジタル化できるんですよ。 だから僕がデジタル化されることはありえない。 つまり弓がデジタル化されることもあり得ない。
であれば、何の心配もすることなく、デジタルをどうやって使うという立ち位置からデジタルと接するべきなんです。 デジタルで教えてください。となってる時点でダメなんだよ。全てが。デジタルをどう使う。 どうやってAIを使うかって考えなきゃいけない。
常に常にお客さんが頭にいる状態でAIをどう使おう? どうやってお客さんに見せよう。 って考えるようになるってわかる。大いなる大いなる心理操作を僕、今やってるんだよ。 いつの間にか気づいたら顧客本位になってました。 というふうに今マジックを仕掛けてるんだよ。みんなに。 だから本当に頑張る人じゃないと。 頑張る気がある人じゃないと。 ついてこれないんだよ。 そこに悪しき心がある人。 はもうまず無理なんです。


青山さん)だから上奏、教養、人間力。 っていうのがすごく大事になって、表情一つもすごく大事になっている。 そういう人とそうでない人。 まあ人によって好かれる。嫌われる。はっきり。 今まで以上にはっきりする世の中になっちゃってね。 これからの時代。そこが勝ち組と負け組を決める社会に俺はなると思ってる。 つまり悪用するやつは悪用する系です。表に出てこない人ね。 でも表社会で生きてる人はさ、心が綺麗じゃないと生きていけない世の中になっていくんですよ。


参加者)今日のあの3D-CMF理論のこととか聞いて、 入社したばかりの時、あのプレスリリースしたAIについて、その手前まで結構来ているのは感じました。
自分の立場がちょっと揺れてきていること を感じていて、お客様にどうやって寄り添うのかを考えて改めて自分がもっと成長しないといけないことも感じてました。 これから現場から上の人にどうやって業務が当たればいいのかを考えていきたいと思ってます。


青山さん)まっすぐその方向で努力しなさい。


参加者)まず3D-CMF理論が自分の考えたものとは本当にレベルが 違った。


青山さん)スケールが違ったでしょ。


参加者)はい違いました。青山さんがこれまでに。 おっしゃってきたこととかやってることっていうのがこの3D-CMF理論に基づいているとか、根底にあるというのはすごく よくわかりました。
これまでにやってきた活動とか今提供してるサービス、そしてうちの技術力とかっていうところ。 ガーディアンっていうのがどんな会社なのかっていうところと結びつけて。
この3D-CMF理論を学ぶとすごく理解が深まりそうだなというのと、じゃあこれから業務はどうなっていくのかとか、どうやったら業務に落とし込めるのか、サービスに結びつけられるのかとかっていうところが わかってきそうだなというところで3D-CMF理論と ガーディアンという会社を改めてちょっと学び直そうと思いました。


青山さん)努力をちゃんとしなさい。しっかりと。ここで自分を作れ。
そして仲間たちお客さんに恩を返せ。


首脳陣)確実にガーディアンはさらに上の次元に行けるなというのを改めて実感できました。


青山さん)単にホームページのどうのこうのとか、集客がどうのこうの検索順位がどうのこうとか、そうじゃねえんだよって。 うちと関わった会社は全部ハッピーにするんだよ。


首脳陣)はい、まさにそこの部分を実感できたなというところでした。きちんと顧客の心理っていうものが最初にあるから数値とかっていうのは出てきますが、血の通ったものがきちんと出てきて、それを自動的に見せていますが、全て心理から始まっているので。 きちんと血の通ったものになる。
で最終的にそれを提供していくのはやっぱりガーディアンの皆さん、それぞれの人間力っていうところは変わらず必要になってくる。 すごいエンジンを持ちつつもきちんと人と人というところを大事にし続けるというところはガーディアンらしい。
業界をもう変えられる。ぶっ潰せる。 改めてなんか面白い会社だな、この先楽しいなと思いました。その上で 業務に落とし込んでいくというところに関しては、まだまだ理解の部分っていうところをきちんと落とし込んでいく必要があるなと思っているので、さらに理解を深めて下から突き上げられないように、 しっかりと上としてやっていきたいと思います。


青山さん)うちは優しいやつじゃないと生き残れないってわかったよね。 うちの会社はね、会社の人たちはいい人じゃないとダメなんだがわかったよね。うちの会社で生き残ろう。雇用を継続しようと思ったらさ。 いい人間になるだけなんだよ。いい会社は業績が上がるだけじゃなくて、いい会社はいい人たちになっていくってわかる。 うちと触れ合えば触れ合うほど。 わかる。本当の意味でわかるかな?
相手が悪き心を持っている お客さんであればうちと長続きしないってわかる。 でもうちとから離れらんないよね。 でもうちは綺麗な心でずっと接していくわけだよね。 相手が浄化されていくってわかる。 うちとの関係が深まれば深まるほど。 良い人間にどんどん変わっていくってわかる。
これが僕の社会の雑巾なんですよ。 つながった。


首脳陣)まず相手本位の価値提供の本当に最適解なんだなというところを、いつも青山さんがおっしゃっていただいている内容の通りだなというところを改めて感じました。 本当にAIであったり、グーグル検索であったりっていうのが多様化したりとか、お客さんのニーズですね。僕たちもすごい文章でAIに投げたりとか、という形で価値を届けてもらうっていうところに対しても本当に相手本位の情報をしっかり渡していかないといけないという形で本当に時代にもついていける理論なんだなというところを改めて感じました。
それがさらにAIであったり、AIとシステムというところで 自分たちの手元にそれが残っていくという形になるので、そこでできないこと。 っていうところを人でやるという部分がまずどんどん進化していくんだなと。
そういうところで、お客さんに価値を届けられるっていう価値が本当に どんどん高まっていくなというところを改めて感じました。
で、そこの今から始まろうとしているというところの中心人物に僕たちが入れるっていうところはすごく楽しいことだなという部分とお客さんが喜んでいたにだいたりとかお客さんに価値を届けていくことで。 業界を変えられたり、ゲームチェンジャーになっていけるっていう本当に。 真っ当な努力と真っ当な価値提供。 変えていけるっていう未来があること。 何かこう変なことをして変えていこうとかではなくて。 まっとうにやるからこそ本当に変えていける。 っていうところが、それを。 信じて突き進められるっていうところを改めて。 すごいなというところと。 まあ楽しくワクワクしてやっていかなきゃいけないなと。 そのためにもいただいた議論を本当に現場で。 活用してお客さんに届けられるように。 仕組み下であったり、行動であったりっていうところを。 やってもらう、やらせる。一緒にやっていくと。 いうところをまず。首脳陣として。 やり切っていかなきゃいけないなというふうに今日改めてすごく学ばせていただいて。 感じました。以上です。


青山さん)皆さん。自分が働いている。 この会社を誇りに思ってください。 やろうとしていることは壮大なることです。
だって俺がやりたいんだ。 そのために組織を作って この会社をやってるんでね。金儲けが目的じゃないんです。 本当の道を突き進めばさ。 本当に社会に貢献できる会社 になりたいと思っています。 まだ全容を明らかにしてないけど、ある程度見せたからね。 これだけでも十分業界で勝てるということがわかったよね。業界ごと変えられる。 そしてお客様を本当の意味で喜ばせることができる仕事なんだということに胸を張ってください。

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  • 鈴木 あすか

    鈴木 あすか

    更新日:2025-11-25 08:04
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    3D-CMFは特別な理論ではなく、「仲間と顧客を大切にし、成果を出すために必要な当たり前」を体系化しただけだ、という青山さんの言葉が非常に印象に残りました。 正直、最初に資料をご連携いただいたときは、専門用語も多く、難しそうだなと少し尻込みしてしまったんですが・・・、この言葉を聞いたとき、青山さんが常に私たちに伝えてくださっている“当たり前”を、ここまで徹底的に構造化し、言語化し、誰でも実行できるレベルまで落とし込んでくださったのだと気づきました。 その瞬間に、これは特別な理論ではなく、ガーディアンとして働くうえでの基礎となる「正しい姿勢」と「正しい考え方」つまり、「正しい努力」の方向性をを整理してくださったものなんだと、腑に落ちました。 ただその上で、この話を聞いて同時にすごい怖いとも感じました。まだまだマーケティングの知識も乏しい、コーディングもできない私が、どうガーディアンに残り続けることができるのだろうと、自分の身を案じてしまいました。この部分については、この会社にいていい存在だと認めていただけるよう日々、方法を模索しながら常に行動していかなければならないなと感じました。

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  • 小川 みき

    小川 みき

    更新日:2025-11-25 08:52
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    今日は3D-CMF理論について教えていただいた回でした。

    ただしこれはいただいた資料の中で最も基本的な部分であり、一度ではなく何度も読み返して理解を深めていくことが必要な内容です。 かなり集中した2時間半でした。

    GDN創業当時から積み上げてきたあらゆる情報と、その情報を自在に扱える高度な技術力と青山さんの長年からの構想が掛け合わさり、圧倒的な顧客本位のサービスであること。 この価値をどのように知っていただき、届けていくのか。 ガーディアンズメンバーと考え、行動し続け、楽しんで取り組んでいきます。

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  • 廣 みわこ

    廣 みわこ

    更新日:2025-11-25 15:24
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  • 久保 日向太

    久保 日向太

    更新日:2025-11-25 19:21
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    3D-CMF理論
    これまで学んできた内容が一枚絵で説明ができる
    心から感動しました。
    タイムラインのように流さず

    着実に積み上げ体系化し、学んだ内容を孤立させずに

    掛算や統合をしておけば...と積み上げの大切さを実感しております。

    ここまで体系化された内容があるので

    Aiを活用した確実に業務時間の短縮はもちろん、精度UPもできると確信しました。
    つまり、3D-CMF理論とコンテンツを紐づけた設計をまずは試してみる。それを広告等と掛算して実際のPDCAの先頭を走っていきます!!

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  • 谷口 かなこ

    谷口 かなこ

    更新日:2025-11-25 22:31
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    言葉を正しく理解すること、序文や前提を適当に捉えずきちんと読むこと。
    その上で3D-CMF理論の詳細をきちんと読み、マトリクス図を見ることで、過去教えていただいている心理サイクルやファネル構造をきちんと理解できている人はこのマトリクス図を見たらすごく分かり易い状況ですし、入社したばかりや、理解に自信が正直ない人でも、このマトリクスを正しく横列・縦行で読み解いていくことで、自分が理解できていなかったポイントが明らかになり、連なった理解に繋がると核心を持てました。今後、最大限に自動化・フロー化されていくため、結論としては機械やツールで補えない人とのコミュニケーション・人間力をしっかり磨いていかねばならないと感じました。

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  • 川島 ゆみ

    川島 ゆみ

    更新日:2025-11-26 00:21
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    今日一番感じたことは、3D-CMF理論は「ただのマーケティング理論」ではなく、Web制作業界そのもののルールを変えてしまうような、大きな武器だということです。


    今までも3D-CMF理論を軸に私たちに教えていただいていたこと。これからは今回の学んだ、「3D-CMF理論を“すごい理論”で終わらせず、ガーディアン全員が3D-CMF理論を理解をしていき、現場での判断基準に落としていくこと」なんだと感じました。

    毎日の業務などの、コンテンツ一つひとつについて、「今この施策は、どのステージの、どんな心理・どんな意図の人に対して、何をしているのか?」と、学んだ三つの軸に当てはめて考える習慣を身につけていこうと思いました。

    そして、「AIに丸投げする側ではなく、自分の日常と頭の使い方で、AIの出力レベルを引き上げる側になること」です。3D-CMF理論をきちんと学んで、自分なりに噛み砕いて、言語化できるようになる。その積み重ねの先に、自分のAIも、「業界の構造を変えるレベル」のアウトプットを出せるように私の言語化能力を磨いていこうと思いました。

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