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2026/08/17
誤植をなくすには
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2024/06/17
日々の活動日記
こんにちは! 京都開発研究所、Webプログラマーコースの長期インターン生、松木智哉です!! 本日の朝礼で青山さんが「誤植」に関するお話をされた。 私も全くないタイプではないので、このお話はすごくためになった。 文章に魂をこめる 文章に魂を込めることの重要性を認識した。「しなければならない」という義務感からではなく、「しよう」という前向きな姿勢で取り組むことで、自然と文章に魂が宿ることを学んだ。これは、単なる作業としてではなく、受けての気持ちを常に意識した文章を書くということを意味しているのかなと私は感じた。 誤植の対策 最も重要なのはチェックをするということです!! その中でも自分の誤植の特徴(変換ミスをしがちなど)を把握し、それに特に焦点を当ててチェックすることで、効率的に誤りを見つけられると思います!!この「自分の弱点を知る」という視点は、文章作成に限らず様々な場面で重要だと思います!! さらに、こうした意識を継続的に保つことの大切さを痛感しました!誤植の少ない文章を書く人とそうでない人の違いは、このマインドセットを維持できるかどうかにあるのではないかと感じました!! ----------------------------------------------- G!FIT公式Instagram:https://www.instagram.com/gfit_gdn/ G!FIT公式Twitter:https://twitter.com/gfit_gdn
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*COMMENT*
髙松 みすず
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相手に読みやすい文章を提供するために日々気を付けたいです!
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芹原 まなみ
*コメント*
魂を込めた文章が書けたら、きっとチェックした時の指摘数も減ると思います!私も読み手の気持ちが考えられるよう勉強していきます。
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高橋 かほ
*コメント*
誤植は私自身もよくしてしまうので、対策していこうと感じたお話でした。
また、「自分の弱点を知る」ことは、確かに他の業務においても同じように考えていく必要がありそうですね!
*コメント*
恩田 かおり
*コメント*
ですが状況に応じては誤植をしないときはしない、校正チェックなどは得意なので、その時の自分の心理状態を振り返ってみると、お話の内容と合致していて、説得力がありました。
どんな状況でも、心を込めることが大切ですね。
*コメント*
則岡 えり
*コメント*
私も、あとから読み返して誤植を見つけることがよくあります。
文章を送る前にチェックする癖をつけていきたいです。
*コメント*
吉村 せいこ
*コメント*
それでもなかなか難しいですよね。
*コメント*
谷口 かなこ
*コメント*
それを事前にちゃんと自覚できていたら無用な誤植は減りそうですね。
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