スケジューリングの重要性を学んだコンサルインターン生。
こんにちは!
株式会社ガーディアン
マーケティング部
マーケティングコンサルティング隊
インターン生の塚越です。
◆タスク
どんな仕事にもタスクは生まれるものです。
それは、社員だけではなく、インターン生である僕らも同じ話です。
そして基本的に、タスクというのは自分らだけでなくお客様と握っているものなので、早急に終わらせて当然です。
そこで、もし仮に…
「いつかはやったほうが良い」という、曖昧なタスクだったらどうしますか?
細かく膨大なわけでもなく、大きなものでもなく、曖昧な存在だと非常に困ります。
何せ、優先度が掴みにくいからです。
◆定義
そこで、どんな業務にも定義というのは大事です
例えば今回で言うと、「いつまでに」「どこまで」という時間軸と裁量基準を定義が必要になります。
この定義を定めることで、どんな業務も明確に管理できます。
また、「いつまで」というのも、「◯曜日」「〜日」という表現もNGです。
一番適切なのは「◯月△日(水)15:00〆」という提示の仕方です。
ここまで来れば抜かりなし。インターン生であってもコンサル職はここまでがマストです。
曖昧なものは撲滅しましょう。
◆スケジューリング
さらにこれだけで終わりにはできません。
今度はそれら定義されたタスクを、時間軸に落とし込みます。
つまり、スケジューリングです。
カレンダーへの記載です。
スケジューリングは業務整理においてかなり効果的です。
カレンダーを落とし込めば、一目でわかるため、誰が見ても理解ができます。
実はこのスケジューリング、僕らが利用するインターン制度のカリキュラムにも引かれております。
僕らコンサル隊のカリキュラムはこちら!
ぜひ見てください。
以下にわかりやすいかが理解できます。
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「しゅーまとひなた」Instagram公式アカウント
➡https://www.instagram.com/gdn_shuma_hinata/
コンサルインターン生塚越日向メンバー紹介ページ
➡https://guardian.jpn.com/member/Hinata_Tsukakoshi
株式会社ガーディアンのインターン採用ページ
➡https://guardian.jpn.com/recruit/intern/
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*コメント*
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*COMMENT*
谷口 かなこ
*コメント*
うんうん頷きながら読み進めてました。
仰る通りで、私も○月○日(○)○:○〆まではっきりさせるように意識しています。
そうする事で不要な認識齟齬も生まれないですしね。
因みに、社内LINEのイラストアイコン、見れば見るほど日向君にピッタリだと思います。
というか、まさに日向君です。
これから益々日向君からのLINE発信が楽しみになっています。
何かの発信待ってます(笑)
*コメント*
山本 高広
*コメント*
私の場合はスケジュールは組んでも必ず崩れる!という前提がありますので、①理想の〆、②目標の〆、③ここ超えたらヤバい〆、④完全MUST〆と予防線を張っておきます。
①②のスケジュールを目標に行動しますが、
②を超えた時点でヤバいと声を発しはじめ、③直前の進捗でアラートを鳴らします(笑)
*コメント*
渡邉 大也
*コメント*
これはコンサル班だけではなく、全インターン生が改めて意識すべきことだと思います!
日々のタイムマネジメントシートを作る際に改めてこの記事を意識したいとおもいます!
*コメント*
諸隈 ゆきこ
*コメント*
すごくわかりやすい日記でした。
タスクも日付もはっきりさせること大切ですよね。
いつかやろうはやらないと決めてるようなものです。
私もいつかやろうと思ってやってない事がないか確認しようと思いました。
ありがとうございます!
*コメント*
百田 忠将
*コメント*
とても分かりやすく読みやすい内容でした。
いつかやろうではなく、いつまでにやるを明確にしてタスクの段取りをしていく事が大切ですね
*コメント*