WEBカウンセリングはお客様との「会話」である!

date_range 2022/11/15
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理解不能の文字と黒板

こんにちは!


マーケティング部地方突撃隊インターン生の齊藤就摩です!


●カウンセリングでのトークで大事なこと

最近は出勤の度に社長の青山さんにお時間をいただき、人を替えながらWEBカウンセリング鍛錬をしていただいています。


このWEBカウンセリング鍛錬をする度に思うこととして、僕らとお客様のホームページに対する知識にはギャップがあり、往々にして僕らはそれを忘れ論理の飛躍した説明をしてしまいます。

練習は社内の方とするのでお互いに気づかないこともあるんですよね。


そんな論理の飛躍したトークをしてしまうと、お客さまはその時点でついてこれなくなってしまいその後の説明を聞くのが億劫になってしまいます。

会話ができない人の話は聞く気になりませんよね。これは完全にWEBカウンセリングの失敗パターンですよね。


こんなことをしていては僕らがホームページ診断をしてホームページをより良くしようとしている意味がなくなってしまいます。


来週からWEBカウンセリングに同席し出ていくことになりますが、相手の企業がどんな企業で担当の方がどんな人なのかなど言ったような要素を加味し、万が一にも相手が理解していない状態でカウンセリングが進んでいくことのないようなトークの構成、内容を考え抜きたいと思います!


●話の構成を理解すればカンタン

WEBカウンセリングのトークには様々ありますが、例えば相手のニーズが集客である場合僕らは検索エンジン対応やSEOに話を持っていきたいんですね。


でも集客だからSEO!っていうのは間をすっ飛ばしていて、相手に伝わらない結果になってしまいます。

この間に検索順位を上げて多くの人の目に留めるのが集客につながるという話を挟むことでスムーズにSEOや検索エンジン対応につなげることができます。


ニーズが採用強化でも何でもこれは一緒で、ニーズに対して自分達が伝えなければならないことを理解してもらうために必要な要素を抜かさずにトーク作りを進めていければいいなと思ってます!


メンバーページ:https://guardian.jpn.com/member/shuma_saito/

*COMMENT*

  • 河原田 ゆきえ

    河原田 ゆきえ

    更新日:2022-11-15 20:14

    *コメント*

    青山さんの教え「小学5年生にも伝わるように話すこと!」
    これ本当だよ~^^☆

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