GUARDIAN ALLIANCE MASTER PLAN

49プラン、
21業種への
設計図。 個別適用プラン / 公式ドキュメント

ガーディアンが15年以上かけて確立した「勝ちパターン」を、21業種の提携候補先企業が自社の事業モデルに即座に組み込めるかたちで個別適用化。全49プランのサービス概要・提携先価値・ROIシミュレーションと、その算定根拠までを完全公開します。

49
PLANS
21
INDUSTRIES
15+
YEARS R&D
GUARDIAN ALLIANCE MASTER PLAN ● INDIVIDUAL APPLICATION ● 49 PLANS ● 21 INDUSTRIES ● 
49
individual plans

本ドキュメントの目的

OBJECTIVE
01 / NAVIGATION

3分で見つかる、
自社に該当するプラン。

21業種の提携候補先を6つの対象クラスター(A〜F)に再整理。業種ベースではなく「誰のためのプランか」で検索できる設計に再構築しました。

02 / CLARITY

特徴・強味を、
冒頭ひと息で。

全49プランを統一フォーマットで記述。サービス概要の冒頭に「特徴・強味」を明示し、価値・活用シーンと合わせて比較検討を容易にします。

03 / TRANSPARENCY

ROIの根拠を、
初期想定から全公開。

控え目/標準/好調の3シナリオごとに、獲得ペース・稼働率・単価などの初期想定から3年計算過程までを完全開示。納得感ある意思決定を支援します。

6つの対象クラスター

TARGET CLUSTERS
FILTER BY
49 / 49 plans
No. 01
BC

3D-CMF理論v3.1 商用ライセンス

初期契約金180万円
月額料金5万円/月
レベニューシェアコンサル売上の5%
特徴・強味

3D-CMF(3-Dimensional Content Marketing Framework)は、ガーディアンが独自開発したWEBマーケティングの統合戦略理論です。

8段階×4意図×6ファネル=224セルのマトリックスで最適なコンテンツ提供を科学的に設計。141億件のデータ分析から導き出された成果達成率97.2%の方程式です。

提携先にとっての価値

自社でゼロから理論構築するには数千万円規模のR&D費と数年が必要。本ライセンスで実証済み理論を即座にコンサルの基盤として活用でき、提案品質を劇的に引き上げます。

活用シーン

エンド顧客への提案時に224セルで「なぜこの施策が必要か」を論理的に説明。独自理論で競合との差別化と信頼獲得を同時実現。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:コンサルフィー月額5〜10万×3〜8社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目 180万-69万18M285%
標準 480万+216万7M620%
好調 960万+672万4M1,180%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】従業員10名HP制作会社(既存顧客40社)を想定、コンサル単価月5〜10万、営業1名稼働率60/80/95%、新規獲得ペースは月0.3/0.5/0.8社(既存顧客からの転換中心)、RS5%。【控え目】年累計3社×月5万=年180万。Y1コスト240万+RS9万で初年度-69万だが、ストック型のためY2に黒字転換し18ヶ月で累計回収。【標準】年累計5社×月8万=年480万。Y1コスト240万+RS24万に対し粗利+216万で7ヶ月回収。【好調】年累計8社×月10万=年960万。RS48万込でも粗利+672万、わずか4ヶ月回収。RS5%は月額5万なら月2,500円で負担軽微。5年累計では控え目でも5年ROI285%に達し、月額コンサルのストック積上で投資回収後は純利益の継続増加が見込める。

No. 02
AB

SCSCサブスクモデル設計権

初期契約金100万円
月額料金3万円/月
レベニューシェアSCSC売上の3%
特徴・強味

「初期費用ゼロ・契約縛りなし」のSCSC型サブスクHP制作・運用モデルの設計権。

月額2,000円〜302,000円の9段階プラン。

提携先にとっての価値

従来の「制作費100万円〜」を覆す。初期リスクゼロで成約率が飛躍的に向上するビジネスモデルそのものを取得。

活用シーン

SCSCモデルで「初期費用ゼロ」と訴求。導入障壁を極限まで下げ競合を圧倒。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:SCSC月額平均4〜5万×5〜20社のストック積み上げ。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目 240万+97万10M540%
標準 648万+493万3M1,450%
好調 1,200万+1,028万2M2,800%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】既存40社のうち月0.4/1.0/1.7社ペースでSCSC型サブスクに転換、SCSC平均月額4〜5万、稼働率60/80/95%、RS3%。【控え目】年累計5社×月4万=年240万。Y1コスト136万+RS7万で粗利+97万、10ヶ月回収。ストック収益のためY2以降加速。【標準】年累計12社×月4.5万=年648万。RS19万込で粗利+493万、3ヶ月回収。Y2には20社超へ拡大見込み。【好調】年累計20社×月5万=年1,200万。粗利+1,028万、2ヶ月回収。RS3%はFCロイヤリティ(通常5〜10%)比で極めて低水準、提携先のマージンを最大化する設計。ストック型サブスクのため解約率が低く、Y2以降は顧客数20社超・MRR100万円突破も十分視野に入る拡大モデル。

No. 03
BC

マイクロコミットメント階段設計

初期契約金50万円
月額料金2万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

無料診断→資料請求→LINE→セミナー→個別相談→契約の6段階心理階段を設計するメソッド。

3D-CMF理論と完全連動。

提携先にとっての価値

「いきなり契約」を迫る失敗パターンを排除。見込み客が自然と次に進む導線を行動心理学ベースで設計。

活用シーン

各ステップのCVRを最適化し「売り込まなくても売れる」仕組みを構築。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:成約率5〜15%向上→追加受注2〜6件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目160万+86万6M780%
標準360万+286万3M1,950%
好調600万+526万2M3,400%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】既存営業の成約率10%ベース、年商談40件、マイクロコミットメント階段導入で成約率+5/10/15pt向上、追加受注単価80〜100万、RSなし。【控え目】成約率+5pt→年追加2件×80万=年160万。Y1コスト74万で粗利+86万、6ヶ月回収。営業導線全体の改善なので全案件に波及。【標準】+10pt→年追加4件×90万=年360万。粗利+286万、3ヶ月回収。【好調】+15pt→年追加6件×100万=年600万。粗利+526万、2ヶ月回収。低コスト(初期50万/月額2万)・RSなしでROI倍率は全49項目中トップクラスに位置する。マイクロコミットメント導線は全営業案件に恒久的に適用されるため、導入後の改善効果が未来の受注にも継続波及。

No.04
F

デューデリジェンス審査制度

初期契約金30万円
月額料金1万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

契約前の独自審査プロセス。

「この顧客と組むべきか」を客観判定する基準とチェックリスト。

提携先にとっての価値

低収益・高クレーム体質から脱却。顧客を選ぶ側に立ちブランド価値と収益性を同時に守る。

活用シーン

受注判断に活用し高単価案件にリソースを集中。「選ぶ側」へポジション転換。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:低収益案件排除→高単価案件に集中。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目100万+58万5M860%
標準200万+158万3M2,100%
好調300万+258万2M3,300%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】審査前の低収益案件が年8〜10件発生、1件排除で工数・修正・クレーム・機会損失など平均60万の隠れコスト削減、排除ペース年2/4/6件、高単価案件への置換単価100万。【控え目】年2件排除+高単価1件追加×100万=年100万。Y1コスト42万で粗利+58万、5ヶ月回収。【標準】年4件排除+2件追加×100万=年200万。粗利+158万、3ヶ月回収。【好調】年6件排除+3件追加×100万=年300万。粗利+258万、2ヶ月回収。隠れコストは1件50〜80万と推定され実質効果はさらに大きい、案件選別の自動化が鍵。審査制度の運用定着でY2以降は低収益案件の発生自体が減り、組織的な案件選別力が会社資産として定着する。

No.05
F

G-Health Score(ヘルススコア顧客管理システム)

初期契約金120万円
月額料金5万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

既存顧客の健康度を0〜100点×4色シグナルで可視化。

解約リスクとアップセルタイミングを自動検知。

提携先にとっての価値

「突然の解約」を未然に防止。データに基づく顧客管理で解約率低下とLTV最大化を実現。

活用シーン

ダッシュボードで全顧客一元管理。黄・赤にフォロー、青にアップセル提案。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:解約防止2〜6社×年保守36万+アップセル1〜5件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目122万-58万22M180%
標準294万+114万8M520%
好調516万+336万5M1,050%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】既存40社のうち年解約見込4〜8社、G-Health Score導入で解約阻止率50/60/75%、アップセル率2.5/7.5/12.5%、年保守単価36万、アップセル単価50万。【控え目】解約阻止2社×36万+アップセル1件×50万=年122万。Y1コスト180万で初年度-58万だがY2に黒字化し22ヶ月で累計回収。【標準】阻止4社+アップセル3件=年294万。粗利+114万、8ヶ月回収。【好調】阻止6社+アップセル5件=年516万。粗利+336万、5ヶ月回収。解約阻止は新規獲得比5〜7倍のコスト効率、既存顧客基盤40社の収益最大化に直結する。解約率の構造的低下によりY2以降は既存40社のLTVが平均1.5〜2倍に伸び、長期的な経営安定化効果が極めて大きい。

No.06
F

77s特典設計ノウハウ

初期契約金30万円
月額料金1万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

77段階の継続特典で「解約するほうが損」になる構造を設計するロイヤルティプログラム。

提携先にとっての価値

値引きではなく付加価値追加で解約率を構造的にゼロに近づける。

活用シーン

12ヶ月で○○追加、24ヶ月で△△無料など解約損失を設計。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:継続月数3〜6ヶ月延長×10〜20社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目90万+48万6M750%
標準225万+183万3M2,200%
好調420万+378万2M4,100%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】既存SCSC顧客10〜20社の平均継続月数12ヶ月、77s特典適用で継続+3/5/6ヶ月延長、月額平均3〜3.5万、特典は機能追加型で粗利非毀損、RSなし。【控え目】3ヶ月延長×10社×月3万=年90万。Y1コスト42万で粗利+48万、6ヶ月回収。【標準】5ヶ月延長×15社×月3万=年225万。粗利+183万、3ヶ月回収。【好調】6ヶ月延長×20社×月3.5万=年420万。粗利+378万、2ヶ月回収。No.5 G-Health Scoreと連携し「解約予兆検知→特典提示→阻止」を自動化することで効果が最大化する。No.5と連動させることで解約阻止×継続延長のダブル効果となり、MRR成長率が年率20%超で推移する見込み。

No.07
BC

Victory Road設計メソッド

初期契約金80万円
月額料金3万円/月
レベニューシェアコンサル売上の5%
特徴・強味

顧客ごとの「WEB勝利ロードマップ」策定手法。

現状分析→課題→施策優先順位→KPI→マイルストーン管理。

提携先にとっての価値

「何から手をつけるべきか」を明確な道筋で解消。コンサル品質を標準化。

活用シーン

3年ロードマップを提示し中長期パートナーシップを合意。四半期レビューで関係深化。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:策定3〜10件×30〜50万+月額コンサル3〜8万×2〜6社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目162万+38万10M380%
標準480万+340万4M1,150%
好調1,076万+906万2M2,600%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】戦略ロードマップ策定単価30〜50万、月額戦略コンサル3〜8万、策定ペース年3/6/10件、月額契約累計2/4/6社、稼働率60/80/95%、RS5%。【控え目】策定3件×30万+月額3万×2社=年162万。Y1コスト116万+RS8万で粗利+38万、10ヶ月回収。【標準】策定6件×40万+月額5万×4社=年480万。RS24万込で粗利+340万、4ヶ月回収。【好調】策定10件×50万+月額8万×6社=年1,076万。粗利+906万、2ヶ月回収。単発制作→3年間の戦略パートナーへ関係転換する最大のレバレッジとなる。戦略パートナー化により顧客あたりLTVが3〜5倍に拡大し、新規営業負荷を削減しながらストック収益を積上げ可能。

No.08
A

SCSC全プラン再販権+StartUp&多言語

初期契約金300万円
月額料金15万円/月
レベニューシェアSCSC売上+多言語の8%
特徴・強味

SCSC CUE(月額2,000円)〜30.2(月額302,000円)全9プラン+StartUp+多言語(1言語500円/月・最大46言語)を統合。

提携先にとっての価値

月額2,000円〜30万超で全顧客層カバー。StartUpで創業期にも対応。ストック型MRR基盤。

活用シーン

CUE/StartUpで導入→上位へアップセル→多言語で顧客単価拡大。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:SCSC月額平均4〜5.5万×10〜35社+多言語。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目480万-38万15M350%
標準1,200万+624万6M980%
好調2,400万+1,728万4M2,100%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】SCSC全プラン平均月額4〜5.5万、既存40社からの転換+新規獲得の合算、獲得ペース月0.8/1.7/2.9社、多言語は好調のみ加算、稼働率60/80/95%、RS8%。【控え目】年累計10社×月4万=年480万。Y1コスト480万+RS38万で初年度-38万だが、ストック積上でY2黒字化し15ヶ月累計回収。【標準】年累計20社×月5万=年1,200万。RS96万込で粗利+624万、6ヶ月回収。Y2以降は月額コスト15万を大幅超過するMRRに成長。【好調】年累計35社×月5.5万+多言語=年2,400万。粗利+1,728万、4ヶ月回収。SCSC全プラン再販は事業の主力柱となるモデルで、Y3には累計50〜70社のMRRベースを構築できる拡大余地あり。

No.09
B

SCSC Analyzer再販権(3プラン)

初期契約金150万円
月額料金8万円/月
レベニューシェアAnalyzer売上の35%
特徴・強味

LIGHT(1,980円)〜PREMIUM(9,980円)の3段階WEB解析サービス再販権。

提携先にとっての価値

低価格フロント商品としてSCSC本体への橋渡し機能。RS35%だが大量販売モデル。

活用シーン

「まずサイトの現状を」と入口提案。危機感醸成→SCSC本体へ接続。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:Analyzer30〜80社+SCSC送客。フロント商品。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目90万-188万赤字85%
標準288万-59万送客込14M210%
好調480万+66万12M480%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】Analyzerはフロント商品、獲得ペース月2.5/5/6.7社、平均月額2,500〜5,000円、SCSC送客転換率5〜15%(年5/10社)、送客単価年96万、RS35%。【控え目】LIGHT累計30社×月2,500円=年90万。Y1コスト246万+RS31万で-188万、単体では回収困難。【標準】累計60社×月4,000円=年288万。RS101万込で-59万だがSCSC送客5社年300万との合算で黒字化し14ヶ月回収。【好調】累計80社×月5,000円=年480万、粗利+66万+送客10社で合算大幅黒字化、12ヶ月回収。AnalyzerはSCSC送客ファネルとして評価すべき商品。Analyzerのフロント機能により後工程のSCSC成約率が倍増し、5年視点では送客経由の利益が主収益源になる。

No.10
AB

SCSC LP+再販権

初期契約金200万円
月額料金6万円/月
レベニューシェアLP1件につき3万円
特徴・強味

音声入力・動的生成技術搭載の完全接客型生成LP再販権。

離脱率30%→5%改善エンジン。

提携先にとっての価値

LP1件80万の高単価商材。高粗利でスピード納品対応可能。

活用シーン

WEB広告×LP+のセット提案で広告ROI最大化をワンストップ提供。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:LP月1〜3件×80〜90万。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目960万+652万4M1,650%
標準1,920万+1,576万2M3,500%
好調3,240万+2,860万2M5,800%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】LP再販単価80〜90万、制作原価20〜25万(粗利率70〜75%)、受注ペース月1/2/3件、稼働率60/80/95%、RSはLP1件につき3万円。【控え目】月1件×80万=年960万。制作原価240万+Y1コスト272万+RS36万で粗利+652万、4ヶ月回収。1件あたり粗利57万。【標準】月2件×80万=年1,920万。粗利+1,576万、2ヶ月回収。Y1粗利は全49項目中1位。【好調】月3件×90万=年3,240万。粗利+2,860万、2ヶ月回収。No.33広告運用との「広告×LP」セット受注でさらに客単価向上、CVR最適化で継続案件化も実現。LP単価80〜90万は市場相場の中位帯で、No.19REVOLUTION併用で制作工数を1/3に削減すれば粗利率90%も実現可能。

No.11
AE

SCSC EC再販権(6プラン)

初期契約金200万円
月額料金8万円/月
レベニューシェアEC売上の8%
特徴・強味

EC特化SCSC(月額52,000円〜502,000円)6プラン。

商品管理・決済・在庫・SEO統合。

提携先にとっての価値

EC市場年率10%成長。「実店舗+EC」ハイブリッド需要に対応。高単価ストック。

活用シーン

小売・飲食・製造業にEC構築提案。既存SCSC顧客へのアップセルにも。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:EC月額平均6〜8万×3〜12社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目216万-97万24M180%
標準504万+168万9M620%
好調1,152万+764万4M1,450%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】EC構築月額平均6〜8万、獲得ペース月0.25/0.5/1.0社、稼働率60/80/95%、RS8%。SCSC Retail(TAM73万店)・Wholesale(TAM25万事業所)が主戦場。【控え目】年累計3社×月6万=年216万。Y1コスト296万+RS17万で-97万、Y2黒字化し24ヶ月累計回収。【標準】年累計6社×月7万=年504万。RS40万込で粗利+168万、9ヶ月回収。【好調】年累計12社×月8万=年1,152万。粗利+764万、4ヶ月回収。EC案件は継続保守比率が高くY2以降のLTVが特に大きく伸びる特性を持ち、ストック資産化に最適。EC業界は継続保守・追加開発需要が高く、Y2以降は1社あたり月額が1.5倍に伸びる可能性が高いストック商品。

No.12
AD

SCSC Recruit再販権

初期契約金100万円
月額料金5万円/月
レベニューシェア売上の8%
特徴・強味

採用サイト構築・求人SEO・エントリーフォーム最適化の3タイプ。

中小企業の人材獲得力を強化。

提携先にとっての価値

求人広告費→自社採用サイト転換提案は経営者の即断を引き出す。

活用シーン

年間求人広告費との比較でコスト削減効果を具体提示。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:採用サイト月額3.5〜5万×5〜15社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目210万+33万10M420%
標準480万+282万5M1,200%
好調900万+668万3M2,400%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】採用サイト月額3.5〜5万、獲得ペース月0.4/0.8/1.25社、稼働率60/80/95%、RS8%。建設業(人手不足率78%)・介護業(求人倍率3.5倍)・飲食業(離職率30%)に特化営業。【控え目】年累計5社×月3.5万=年210万。Y1コスト160万+RS17万で粗利+33万、10ヶ月回収。【標準】年累計10社×月4万=年480万。RS38万込で粗利+282万、5ヶ月回収。【好調】年累計15社×月5万=年900万。粗利+668万、3ヶ月回収。採用市場の構造的人手不足により解約率が極めて低いストック収益源。採用市場の構造的人手不足を背景に解約率が極めて低く、Y2以降は紹介経由の新規獲得も連鎖的に増加する。

No.13
B

完全成果報酬型サービス再販権

初期契約金200万円
月額料金10万円/月
レベニューシェア成果報酬の15%
特徴・強味

「成果が出なければ費用ゼロ」の究極リスクリバーサルモデル。

KPI達成分のみ課金。

提携先にとっての価値

競合が太刀打ちできない「成果ゼロならゼロ」で業界最強の差別化武器を獲得。

活用シーン

競合と拮抗した商談の最終兵器として投入。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:成約3〜8社×年間成果報酬60〜150万。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目180万-167万30M120%
標準500万+105万12M480%
好調1,200万+700万5M1,100%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】成果報酬型サービスで年間成果報酬単価60〜150万、成約ペース年3/5/8社、稼働率60/80/95%、立上期間長くハイリスク、RS成果報酬の15%。【控え目】年3社×年60万=年180万。Y1コスト320万+RS27万で-167万、立上遅延で30ヶ月回収。【標準】年5社×年100万=年500万。RS75万込で粗利+105万、12ヶ月回収。【好調】年8社×年150万=年1,200万。粗利+700万、5ヶ月回収。No.4デューデリジェンス審査で顧客選別した上で適用するのが鉄則、失敗案件を避けることで実質ROIが大幅改善する。No.4デューデリ審査と必ずセット運用することで失敗成約を回避、実質ROIは表記の1.5倍程度まで改善可能。

No.14
AB

業種特化プラン再販権(全23業種)

初期契約金150万円
月額料金5万円/月
レベニューシェア売上の5%
特徴・強味

全23業種最適化SCSCプラン再販権。

TAM合計393万事業所超。SCSC BRIEFINGの業界特化項目搭載。

提携先にとっての価値

「御社の業界を知っています」は営業最強トーク。業界ゲートキーパー攻略でスケール。

活用シーン

業界団体・FC本部・ディーラーへ一括提案。特定業種にフォーカス。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:特定1〜3業種×月額3.5〜4万×8〜25社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目336万+109万9M620%
標準630万+389万5M1,350%
好調1,200万+930万3M2,700%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】特定業種×月額3.5〜4万、参入業種数1/2/3、1業種あたり年顧客8〜12社、獲得ペース月0.7/2.5/6.3社、稼働率60/80/95%、RS5%。【控え目】1業種×月3.5万×累計8社=年336万。Y1コスト210万+RS17万で粗利+109万、9ヶ月回収。【標準】2業種×累計15社=年630万。RS32万込で粗利+389万、5ヶ月回収。【好調】3業種×累計25社=年1,200万。粗利+930万、3ヶ月回収。飲食FC本部100店一括導入で月商320万MRRのようなスケール事例も狙える、業種特化による成約率向上が鍵。業種特化による提案品質向上で成約率が通常の2〜3倍となり、1業種制覇後の横展開でY3売上倍増も可能。

No.15
F

Athena AI Lite ライセンス

初期契約金150万円
月額料金8万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

141億件データ基盤のAI分析Lite版。

30指標の週次ランキング閲覧権。

提携先にとっての価値

データに基づく意思決定で「勘と経験」から脱却。141億件は他ツールでは到達不能な深度。

活用シーン

「141億件のデータによると」で提案の説得力を飛躍的に向上。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:成約率・単価向上による間接収益。追加受注2〜7件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目180万-66万24M220%
標準400万+154万8M680%
好調770万+524万4M1,450%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】データ活用で既存営業の成約率10%ベースに+5/10/17pt向上、年商談40件、追加受注単価90〜110万、間接収益モデル(直接課金なし)で年獲得ペース年2/4/7件、RSなし。【控え目】年追加2件×90万=年180万。Y1コスト246万で-66万、Y2黒字化し24ヶ月回収。【標準】年追加4件×100万=年400万。粗利+154万、8ヶ月回収。Pro/Eliteへの段階アップグレードの入口としても機能。【好調】年追加7件×110万=年770万。粗利+524万、4ヶ月回収。データ分析の社内文化形成が長期ストック効果を生む。Liteはデータ文化形成の起点となり、Y2以降の全案件で提案品質が底上げされPro/Eliteへの段階移行も容易。

No.16
BC

Athena AI Pro ライセンス

初期契約金300万円
月額料金18万円/月
レベニューシェアコンサル売上の10%
特徴・強味

39種の予言機能と因果推論エンジン。

予測精度90〜95%。差分の差分法等を駆使。

提携先にとっての価値

「未来の変化」を事前察知し「今手を打つべき」の先回り提案が可能に。

活用シーン

Proの予測データに基づく戦略レポートを定期提供。「先が読める」パートナーに。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月額10〜20万コンサル×3〜8社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目360万-192万32M150%
標準900万+294万8M620%
好調1,920万+1,212万5M1,500%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】データドリブンコンサル月額10〜20万、獲得ペース月0.3/0.4/0.7社、稼働率60/80/95%、RS10%、高額投資で控え目は苦戦しやすい構造。【控え目】年累計3社×月10万=年360万。Y1コスト516万+RS36万で-192万、回収32ヶ月。【標準】年累計5社×月15万=年900万。RS90万込で粗利+294万、8ヶ月回収。5社で十分にペイする水準。【好調】年累計8社×月20万=年1,920万。粗利+1,212万、5ヶ月回収。Liteからの段階導入で初期リスクを低減し、既存顧客からのアップセル戦略が有効。Y2以降は既存5社からの継続とアップセルでMRR150万円超を実現、高単価コンサル事業の柱として確立可能。

No.17
BC

Athena AI Elite ライセンス

初期契約金500万円
月額料金25万円/月
レベニューシェアコンサル売上の10%
特徴・強味

最上位版。

「未来の損失請求書」「改修ROI」「勝ち更新レシピ」の3大機能。141億パターンから因果推論。73,748サイト×15年分のデータを基盤とする。

提携先にとっての価値

「年間○○万円の機会損失」と具体金額で訴求し即決率を劇的向上。

活用シーン

「損します」のアプローチで成約率最大化。損失回避バイアスを活用。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月額20〜30万コンサル×3〜8社+損失請求書で追加受注3〜8件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目1,080万+172万11M480%
標準2,250万+1,225万6M1,050%
好調4,320万+3,088万4M2,200%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】損失請求書型高額コンサル月額20〜30万、獲得ペース月0.3/0.4/0.7社、稼働率60/80/95%、追加受注単価120〜180万・年3/5/8件、RS10%。【控え目】月20万×3社+追加3件×120万=年1,080万。Y1コスト800万+RS108万で粗利+172万、11ヶ月回収。【標準】月25万×5社+追加5件×150万=年2,250万。粗利+1,225万、6ヶ月回収。Y1粗利3位。【好調】月30万×8社+追加8件×180万=年4,320万。粗利+3,088万、4ヶ月回収。損失は利得の2〜2.5倍敏感に反応する心理を活用する高単価モデル。損失請求書メソッドは成約率が通常の2〜3倍で、5年累計粗利は全49項目中でもトップ3に入る高収益モデル。

No.18
A

OWLet CMS ライセンス

初期契約金180万円
月額料金8万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

完全クローズドソースCMS。

500万パーツDB、15年間脆弱性ゼロ。Google推奨構造をシステム強制実装。

提携先にとっての価値

WP脆弱性8,223件/年に対し15年ゼロ。セキュリティ重視企業への最強訴求。

活用シーン

「WordPressは危険です」から入りOWLet移行を提案。内部SEO自動化。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:全案件OWLet構築。WP比で単価10〜20%UP。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目216万-60万22M280%
標準540万+264万7M850%
好調1,056万+780万4M1,700%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】全制作案件をOWLet化、WordPress比で単価10/15/20%UP、月受注件数2/3/4件、稼働率60/80/95%、ベース単価90〜110万、RSなし。【控え目】月2件×90万×10%UP=年216万純増。Y1コスト276万で-60万、Y2黒字化し22ヶ月回収。【標準】月3件×100万×15%UP=年540万純増。粗利+264万、7ヶ月回収。全案件の制作基盤が刷新されるため効果が全方位に波及する。【好調】月4件×110万×20%UP=年1,056万純増。粗利+780万、4ヶ月回収。REVOLUTION・BRIEFINGとの三位一体設計で効果最大化。全案件の制作基盤となるためY2以降は粗利率そのものが15〜20%底上げされ、会社全体の収益構造が改善する。

No.19
A

REVOLUTION 自動設計ライセンス

初期契約金200万円
月額料金10万円/月
レベニューシェア制作1件8〜18万
特徴・強味

AI活用で1時間でサイト自動生成。

34工程自動化、設計工程87.5%削減(20h→36分)。

提携先にとっての価値

商談で「今この場で作ります」と実演。制作キャパ倍増で事業成長ボトルネック解消。

活用シーン

STAGE 5のデモで最大効果。「目の前で動かします」で競合が真似できない体験価値を提供。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:制作キャパ倍増。追加月1〜3件×90〜110万。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目1,080万+400万5M850%
標準2,400万+1,480万3M2,000%
好調3,960万+2,800万2M3,500%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】工数87.5%削減で制作キャパ倍増、月活用件数3/5/7件、追加受注ペース月1/2/3件×単価90〜110万、稼働率60/80/95%、RS1件8〜18万。【控え目】月3件活用+追加月1件×90万=年1,080万。Y1コスト320万+RS360万で粗利+400万、5ヶ月回収。【標準】月5件+追加月2件×100万=年2,400万。RS600万込で粗利+1,480万、3ヶ月回収。Y1粗利2位。【好調】月7件+追加月3件×110万=年3,960万。RS840万込で粗利+2,800万、2ヶ月回収。制作原価が劇的に低下しスケールメリット極大。制作キャパ倍増により営業可能件数も比例して増加、人員増なしで売上2倍化を実現する破壊的生産性革命。

No.20
F

新・七つの大罪 診断API

初期契約金120万円
月額料金5万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

自社サイト組込み型無料診断API。

21項目で即時診断、偏差値を73,748サイト母集団で算出。

提携先にとっての価値

訪問者が自ら課題を認識するリードジェネレーション装置。営業提案の受容度が向上。

活用シーン

自社サイトに診断フォーム設置。診断→個別相談→提案→成約の導線構築。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月間診断20〜80件→成約1〜4件。純増貢献率25%で算定。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目240万+60万10M520%
標準540万+360万4M1,350%
好調1,200万+1,020万2M3,100%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】無料診断API経由の商談化率15%、成約率30%、純増貢献率25%、診断獲得ペース月20/40/80件、成約単価80万、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】月20件診断→商談3件→成約月約1件×80万=年960万、純増貢献25%で240万。Y1コスト180万で粗利+60万、10ヶ月回収。【標準】月40件→成約月約2件=年2,160万、純増540万で粗利+360万、4ヶ月回収。【好調】月80件→成約月約4件=年4,800万、純増1,200万で粗利+1,020万、2ヶ月回収。RSなしで限界利益率が極めて高い商品。月80件の診断ペースは自社HPとSNS施策のみで達成可能、RSなしのため純粋な利益拡大エンジンとして機能。

No.21
B

77's Check!! ホワイトラベル

初期契約金150万円
月額料金8万円/月
レベニューシェアAnalyzer売上の35%
特徴・強味

7カテゴリ77項目の自社ブランド診断。

即不合格ロジック搭載、73,748サイト偏差値。

提携先にとっての価値

最強のリードマグネット。「偏差値いくつですか?」で危機感醸成。

活用シーン

診断→Analyzer→SCSC本体の三段階ファネルの中核。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月30〜100件診断→Analyzer10〜50社+SCSC送客2〜10社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目228万-31万17M280%
標準600万+312万5M880%
好調1,260万+909万3M1,900%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】77's Checkホワイトラベル、診断ペース月30/60/100件、Analyzer転換率33〜50%、SCSC送客ペース年2/5/10社・年額96万/社、稼働率60/80/95%、RS35%(Analyzer売上のみ)。【控え目】月30件診断→Analyzer累計10社×月3,000円+SCSC送客2社=合算228万。Y1コスト246万+RS13万で-31万、17ヶ月回収。【標準】月60件→Analyzer25社+送客5社=合算600万。RS込で粗利+312万、5ヶ月回収。【好調】月100件→50社+送客10社=合算1,260万。粗利+909万、3ヶ月回収。業界標準の2.5〜4倍の診断密度が強み。Analyzer経由のSCSC送客が主収益源で、5年累計では送客10社×年96万×5年=4,800万円級のストック効果。

No.22
AB

SCSC BRIEFING ライセンス

初期契約金200万円
月額料金8万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

世界初インタラクティブ・ヒアリング。

23分で26種レポート自動生成(自動化率95.4%)。23業種特化項目。

提携先にとっての価値

レポート工数を劇的削減し戦略提案に時間を振り向ける。

活用シーン

月次報告・週次提案を自動化。「毎週御社専用の提案をお届け」を人的負荷なしで実現。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:工数削減200〜400h+追加受注2〜6件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目230万-66万20M310%
標準475万+179万8M780%
好調760万+464万5M1,400%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】ヒアリング・要件定義の工数を年200/300/400時間削減(時間単価2,500円)、余剰工数で追加受注ペース年2/4/6件×単価90〜110万、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】工数削減50万+追加2件×90万=年230万。Y1コスト296万で-66万、Y2黒字化し20ヶ月回収。【標準】工数削減75万+追加4件×100万=年475万。粗利+179万、8ヶ月回収。【好調】工数削減100万+追加6件×110万=年760万。粗利+464万、5ヶ月回収。REVOLUTION連携で効果最大化、ヒアリング精度向上で手戻り工数も激減する。REVOLUTION併用で要件定義〜制作の全工程が自動化され、年間600時間以上の純粋な余剰工数を創出可能。

No.23
F

SCAN DOG 正規版再販権

初期契約金250万円
月額料金10万円/月
レベニューシェア診断売上の30%
特徴・強味

300項目毎日自動診断。

24時間有人監視+SLA99.9%。大手サプライチェーン要件対応。

提携先にとっての価値

「毎日300項目診断」は経営者に響く。高単価ストック+SCSC送客導線。

活用シーン

「最後のセキュリティチェックはいつ?」から提案開始。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月額8〜12万×5〜18社の高単価ストック。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目480万-34万14M380%
標準1,200万+470万6M1,050%
好調2,592万+1,444万4M2,200%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】高単価監視ストック月額8〜12万、獲得ペース月0.4/0.8/1.5社、稼働率60/80/95%、RS30%(監視インフラ運用費をガーディアンが全額負担のため高めに設定)。【控え目】年累計5社×月8万=年480万。Y1コスト370万+RS144万で-34万、Y2黒字化し14ヶ月回収。【標準】年累計10社×月10万=年1,200万。RS360万込で粗利+470万、6ヶ月回収。【好調】年累計18社×月12万=年2,592万。粗利+1,444万、4ヶ月回収。提携先の技術負担ゼロでストック収益構築、セキュリティ需要拡大の追い風が加速。SCAN DOG正規版は高単価ストック型で、Y2以降は累計25〜30社で月商270〜360万円のMRR構築も狙える。

No.24
A

SCSC LP+ 技術

初期契約金200万円
月額料金6万円/月
レベニューシェアLP1件3万
特徴・強味

LP生成技術の移転。

No.10が再販、No.24は技術内製化。

提携先にとっての価値

内製化で外注コスト削減+納品スピード向上。技術を自社資産化。

活用シーン

LP量産体制構築。A/Bテスト用LP作成も効率化。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:LP内製化 月1〜4件×60〜80万。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目720万+200万6M950%
標準1,680万+600万3M2,200%
好調3,840万+1,500万2M4,500%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】LP制作の完全内製化、単価60〜80万、原価15〜20万(粗利率75%)、受注ペース月1/2/4件、稼働率60/80/95%、RSはLP1件3万。【控え目】月1件×60万=年720万。原価240万+Y1コスト272万+RS36万で実質粗利+200万、6ヶ月回収。【標準】月2件×70万=年1,680万。実質粗利+600万、3ヶ月回収。【好調】月4件×80万=年3,840万。実質粗利+1,500万、2ヶ月回収。内製化により制作原価が15〜20万に抑えられ、No.10再販モデルより粗利率が大幅向上、継続受注のストック化も可能となる。内製化により制作原価が20万→15万に圧縮され、No.10再販比で粗利率が15〜20ptも向上する最強モデル。

No.25
F

G-AI Teacher 活用権

初期契約金80万円
月額料金3万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

ガーディアン全知識を学習したAIアドバイザー。

八門戦術に24時間即答。

提携先にとっての価値

新人でも適切な回答・提案が可能。人材育成コスト削減+品質均一化。

活用シーン

社内教育+顧客向け「24時間WEB顧問」(月1万)として提供。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:研修費削減50〜100万+新人即戦力化150〜500万。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目200万+84万7M680%
標準380万+264万4M1,500%
好調840万+724万2M3,400%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】研修費削減年50〜100万、新人即戦力化による追加売上年150〜500万、好調時のみ顧客向けG-AI Teacher月1万×20社を追加、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】研修費削減50万+新人即戦力化追加売上150万=年200万。Y1コスト116万で粗利+84万、7ヶ月回収。【標準】削減80万+追加300万=年380万。粗利+264万、4ヶ月回収。【好調】削減100万+追加500万+顧客向け月1万×20社240万=年840万。粗利+724万、2ヶ月回収。「新人が質問する相手がいない」中小企業の構造的課題を根本解消。教育コストの構造的削減で採用→即戦力化の期間が6ヶ月→2ヶ月に短縮、人件費対売上比率が大幅改善。

No.26
BC

ROIシミュレーター 利用権

初期契約金50万円
月額料金2万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

投資回収期間を可視化。

月次収益シミュレーション自動算出。

提携先にとっての価値

「いくら投資→いくら返る」を数値で示し経営者の投資判断を後押し。

活用シーン

商談プレゼンに組込み「○万投資→○ヶ月回収」と具体提示。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:成約率5〜15%UP→追加受注2〜6件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目160万+86万6M780%
標準360万+286万3M1,950%
好調600万+526万2M3,400%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】既存営業の成約率10%ベース、年商談40件、ROIシミュレーター導入で成約率+5/10/15pt向上、追加受注単価80〜100万、RSなし、稼働率60/80/95%。【控え目】+5pt→年追加2件×80万=年160万。Y1コスト74万で粗利+86万、6ヶ月回収。【標準】+10pt→年追加4件×90万=年360万。粗利+286万、3ヶ月回収。【好調】+15pt→年追加6件×100万=年600万。粗利+526万、2ヶ月回収。低コスト(初期50万/月額2万)かつRSなしでROI倍率は全49項目中トップクラス、定量提案への転換が成約率向上の鍵。ROIシミュレーターは提案資料に組み込むだけで効果発揮、営業担当のスキルに依存しない再現性の高さが強み。

No.27
CF

DX BASE 提供権

初期契約金150万円
月額料金8万円/月
レベニューシェア導入1社月額4,000円
特徴・強味

Avatar CEO等8機能統合のDX基盤。

SCSC顧客への無償提供でスイッチングコスト上昇のロックイン設計。

提携先にとっての価値

「HP屋」→「DXパートナー」へ転換。契約単価と関係性を引上げ。

活用シーン

SCSC顧客にクロスセル。「WEBだけでなくDX全体をサポート」。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:導入10〜35社+解約防止3〜8社+アップセル3〜6件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目108万-143万22M160%
標準330万+74万12M480%
好調648万+385万5M1,050%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】DX BASE導入月額4,000円/社、顧客獲得ペース月0.8/1.7/2.9社、解約阻止効果3/5/8社×36万、アップセル0/3/6件×単価50万、稼働率60/80/95%、ロックイン効果で解約率が構造的に低下。【控え目】年累計10社+阻止3社=年108万。Y1コスト246万+RS5万で-143万、Y2黒字化22ヶ月累計回収。【標準】年累計20社+阻止5社+アップセル3件=年330万。粗利+74万、12ヶ月回収。【好調】年累計35社+阻止8社+アップセル6件=年648万。粗利+385万、5ヶ月回収。真の価値は顧客ロックインによる構造的低下。DX BASEのロックイン効果でY2以降の解約率は通常の1/3程度に低下、既存顧客資産の防衛効果が極めて大きい。

No.28
A

G-Blueprint50 ライセンス

初期契約金200万円
月額料金10万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

顧客対応50パターンの自動化。

全タッチポイントを漏れなく・遅延なく・品質ブレなく実行。

提携先にとっての価値

「担当者退職でノウハウ消失」「フォロー漏れ」「品質属人化」の3大課題を構造解決。

活用シーン

自社業務効率化+エンド顧客向けサービスとしても展開可能。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:工数削減300〜700h+追加受注1〜5件+顧客向け月2万×10社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目165万-155万27M150%
標準425万+105万10M520%
好調1,065万+745万4M1,450%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】設計工数を年300/500/700時間削減(時間単価2,500円)、余剰工数で追加受注ペース年1/3/5件×単価90〜110万、好調時のみ顧客向け月2万×10社追加、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】工数削減75万+追加1件×90万=年165万。Y1コスト320万で-155万、回収27ヶ月と長期。【標準】工数削減125万+追加3件×100万=年425万。粗利+105万、10ヶ月回収。【好調】工数削減175万+追加5件×110万+顧客向け240万=年1,065万。粗利+745万、4ヶ月回収。BRIEFING・G-AI Teacherと全プロセス連携で効果最大化。50の設計テンプレートで全プロセスが標準化され、Y2以降は新人でも熟練者と同等の設計品質を実現可能。

No.29
F

SCSC RESPONSE ライセンス

初期契約金150万円
月額料金8万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

メール受信→AI解析→タスク抽出→返信文生成→AI添削。

属人化と対応遅延を根絶。

提携先にとっての価値

「人が辞めたら回らない」をシステムで解決。品質均一化+応答速度向上。

活用シーン

カスタマーサポート効率化+BRIEFINGと組合せ全サイクル自動化。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:メール工数削減400〜800h+解約防止2〜6社+アップセル2〜4件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目172万-74万22M220%
標準394万+148万8M650%
好調656万+410万5M1,300%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】メール対応工数を年400/600/800時間削減(時間単価2,500円)、解約阻止効果2/4/6社×36万、アップセル0/2/4件×50万、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】工数削減100万+解約阻止2社72万=年172万。Y1コスト246万で-74万、22ヶ月回収。【標準】工数削減150万+阻止4社+アップセル2件=年394万。粗利+148万、8ヶ月回収。【好調】工数削減200万+阻止6社+アップセル4件=年656万。粗利+410万、5ヶ月回収。G-AI Teacher連動で専門質問にも自動回答が可能、CS工数の構造的削減を実現する。CS工数の構造的削減でメール対応専任者を1名削減可能、年間人件費400万円相当の固定費削減効果も加算。

No.30
C

SCSC Legal OEM権

初期契約金150万円
月額料金6万円/月
レベニューシェアLegal売上の35%
特徴・強味

法令準拠を完全保証するリーガルチェックOEM。

薬機法・景表法等対応。損害補償付き。

提携先にとっての価値

法令違反リスクを完全排除。「損害補償付き」は法務リソース不足の中小企業に高い価値。

活用シーン

美容・医療・健康食品・金融など規制厳格業種に必須サービスとして訴求。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月額3〜6万×5〜20社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目180万-105万36M120%
標準600万+168万9M620%
好調1,440万+714万4M1,500%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】SCSC Legal月額3〜6万、獲得ペース月0.4/0.8/1.7社、稼働率60/80/95%、RS35%(法務監修コストをガーディアンが全額負担のため高めに設定)。【控え目】年累計5社×月3万=年180万。Y1コスト222万+RS63万で-105万、RS35%が重く36ヶ月回収。【標準】年累計10社×月5万=年600万。RS210万込で粗利+168万、9ヶ月回収。【好調】年累計20社×月6万=年1,440万。粗利+714万、4ヶ月回収。SCSC Legal適用で問い合わせ127%増・直帰率31%減の実績あり、景表法・個情法遵守ニーズ拡大が追い風。Y2以降は累計15〜20社で月商90〜120万円のMRR構築、景表法改正の追い風で市場自体も拡大局面にある。

No.31
F

SCAN DOG+SCSC Dog 代理店権

初期契約金200万円
月額料金10万円/月
レベニューシェア診断売上の30%
特徴・強味

セキュリティ診断+自動実装+24時間監視の代理販売権。

Gメン110番連動。

提携先にとっての価値

サイバー攻撃増加下でセキュリティは必須投資。通信・OA機器会社の付帯サービスにも。

活用シーン

「無料セキュリティ診断」→脆弱性発見→有料監視の導線。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月額6〜10万×5〜20社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目360万-68万18M320%
標準960万+352万7M950%
好調2,400万+1,360万4M2,200%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】SCAN DOG+SCSC Dog月額6〜10万、獲得ペース月0.4/0.8/1.7社、稼働率60/80/95%、RS30%(セキュリティ運用コストをガーディアンが全額負担)。【控え目】年累計5社×月6万=年360万。Y1コスト320万+RS108万で-68万、Y2黒字化18ヶ月回収。【標準】年累計10社×月8万=年960万。RS288万込で粗利+352万、7ヶ月回収。【好調】年累計20社×月10万=年2,400万。粗利+1,360万、4ヶ月回収。「最後にセキュリティチェックしたのはいつ?」が最強のフックトーク、不安喚起型営業と極めて相性抜群。サイバー攻撃の増加により需要は構造的に右肩上がり、Y3には累計30社のMRR構築も現実的な目標となる。

No.32
D

Guardian Academy 教材ライセンス

初期契約金150万円
月額料金6万円/月
レベニューシェア研修売上の20%
特徴・強味

WEBマーケティング教育プログラムの教材ライセンス。

5校分カリキュラム利用権。

提携先にとっての価値

「お願いする営業」→「指導する先生」へポジション逆転で信頼とロイヤルティ向上。

活用シーン

勉強会・セミナーで「先生ポジション」確立。受講者→顧客の転換導線を構築。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月1〜3回×10〜20万。研修直接+間接収益。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目120万-126万36M+80%
標準360万+66万12M420%
好調720万+354万6M1,050%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】研修開催ペース月1/2/3回×単価10〜20万、稼働率60/80/95%、RS20%、研修→個別相談→成約の間接収益も加算、先生ポジション確立のブランディング効果大。【控え目】月1回×10万=年120万。Y1コスト222万+RS24万で-126万、単体回収36ヶ月超と厳しい。【標準】月2回×15万=年360万。RS72万込で粗利+66万、12ヶ月回収。【好調】月3回×20万=年720万。粗利+354万、6ヶ月回収。直接収益以上に「先生ポジション」確立の効果と、研修参加者からの個別相談→成約の間接収益が本質的価値。先生ポジション確立により5年視点では新規営業コストが半減、ブランド資産の蓄積が本質的な価値となる。

No.33
B

WEB広告運用ノウハウ移転

初期契約金100万円
月額料金3万円/月
レベニューシェア広告売上の5%
特徴・強味

3D-CMF理論ベースの広告設計・運用・最適化ノウハウ移転。

YouTube広告CTR8.69%・CPC7円実績。

提携先にとっての価値

広告運用は高収益の継続事業。「勘」から「勝つべくして勝つ」運用へ品質向上。

活用シーン

SEO(中長期)と広告(短期即効)の時間軸使い分け提案。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:広告運用代行フィー(広告費20%)月額10〜15万×3〜10社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目360万+206万5M1,050%
標準864万+685万3M2,800%
好調1,800万+1,574万2M5,500%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】広告運用代行フィー月額10〜15万(広告費の20%相当)、獲得ペース月0.3/0.5/0.8社、稼働率60/80/95%、粗利率80%超の高収益事業、RS5%。【控え目】年累計3社×月10万=年360万。Y1コスト136万+RS18万で粗利+206万、5ヶ月回収。【標準】年累計6社×月12万=年864万。RS43万込で粗利+685万、3ヶ月回収。【好調】年累計10社×月15万=年1,800万。粗利+1,574万、2ヶ月回収。5年ROI5,500%で全49項目最高クラス、低コスト×高単価×高粗利のトリプルメリットを実現する看板プラン。5年累計粗利は全49項目最高レベル、Y2以降は広告代理店事業が提携先の主力事業に転換するケースも多い。

No.34
B

コンテンツマーケティング代行連携

初期契約金80万円
月額料金3万円/月
レベニューシェア記事売上の10%
特徴・強味

3Y1000P計画(3年1,000ページ)連携実行。

月28記事でSEO×AIO両面のドメインパワー強化。

提携先にとっての価値

専門記事を安定供給しSEO×AIO制覇の集客基盤を加速。

活用シーン

「3年後には競合が追いつけないドメインパワーに」と訴求。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月額15〜25万×2〜8社。記事制作はガーディアン代行で工数ゼロ。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目360万+208万5M1,200%
標準1,200万+964万3M3,500%
好調2,400万+2,044万2M6,800%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】記事制作はガーディアン代行で提携先工数ゼロ、月額15〜25万、獲得ペース月0.2/0.4/0.7社、稼働率60/80/95%、RS10%。【控え目】年累計2社×月15万=年360万。Y1コスト116万+RS36万で粗利+208万、5ヶ月回収。【標準】年累計5社×月20万=年1,200万。RS120万込で粗利+964万、3ヶ月回収。【好調】年累計8社×月25万=年2,400万。粗利+2,044万、2ヶ月回収。5年ROI6,800%で全49項目最高、代行型のため提携先は営業のみに集中可能、圧倒的な営業効率で事業拡大を実現。工数ゼロ型のため営業投下時間=売上に直結、Y2以降は月額アップセルで1社あたり25万→40万も実現可能。

No.35
F

WEB表示Gメン110番 OEM

初期契約金80万円
月額料金4万円/月
レベニューシェア売上の30%
特徴・強味

法令違反表示の24時間自動監視+即時アラートOEM権。

提携先にとっての価値

法令違反リスクから顧客を守る。RS30%だが監視インフラはガーディアン負担。

活用シーン

美容・健康食品等の規制厳格業種に特化。SCSC Legalとの二重防衛。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月額3〜4万×5〜20社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目180万-2万13M320%
標準420万+166万8M880%
好調960万+544万4M2,000%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】WEB表示監視月額3〜4万、獲得ペース月0.4/0.8/1.7社、稼働率60/80/95%、RS30%、景表法・特商法遵守の需要拡大が追い風。【控え目】年累計5社×月3万=年180万。Y1コスト128万+RS54万で-2万でほぼトントン、13ヶ月回収。【標準】年累計10社×月3.5万=年420万。RS126万込で粗利+166万、8ヶ月回収。【好調】年累計20社×月4万=年960万。粗利+544万、4ヶ月回収。No.30 Legalが事前チェック、Gメン110番が常時監視で役割分担、セットで提案することで客単価向上と差別化を同時実現。景表法改正・ステマ規制強化の追い風で需要急拡大、Y3には累計30社超のMRR構築も視野に入るトレンド商品。

No.36
F

各種勉強会共催権(6種)

初期契約金50万円
月額料金2万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

SEO・広告・SNS・コンテンツ・セキュリティ・DXの6種勉強会共催権。

提携先にとっての価値

「勉強会を主催する会社」で地域の専門家ブランドを確立。紹介導線にも有効。

活用シーン

月1〜2回の定期開催→参加者→個別相談→成約の導線確立。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:月1〜2回開催→成約0.5〜2件/月。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目120万+46万8M620%
標準270万+196万4M1,650%
好調600万+526万2M3,600%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】勉強会開催ペース月1/1/2回、参加者10/20/25名、成約率5/5/8%、成約単価80〜100万、純増貢献率25%、RSなし、低コスト(初期50万/月額2万)で始められる設計。【控え目】月1回×10名→成約0.5件/月×80万=年480万、純増貢献25%で120万。Y1コスト74万で粗利+46万、8ヶ月回収。【標準】月1回×20名→月1件×90万=純増270万。粗利+196万、4ヶ月回収。【好調】月2回×25名→月2件×100万=純増600万。粗利+526万、2ヶ月回収。最も再現性の高いリード獲得エンジン。勉強会参加者が見込客リストとして累積し、Y2以降は過去参加者からの成約が増加するストック効果も発揮。

No.37
F

サイバー保険自動付帯権

初期契約金100万円
月額料金5万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

三井住友海上共同開発のサイバー保険。

最大1,200万円補償+SLA99.9%。SCSC自動付帯。

提携先にとっての価値

「保険付き」は競合との決定的差別化。STAGE 6の究極リスクリバーサル。

活用シーン

最終プレゼンで「万が一も保険カバー」と提示。4点セットでリスクゼロ訴求完成。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:成約率向上による間接収益。追加受注2〜6件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目180万+20万11M380%
標準400万+240万5M1,050%
好調660万+500万3M2,000%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】サイバー保険の無料付帯で成約率向上、追加受注ペース年2/4/6件×単価90〜110万、間接効果モデルで直接課金なし、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】年追加2件×90万=年180万。Y1コスト160万で粗利+20万、11ヶ月回収。【標準】年追加4件×100万=年400万。粗利+240万、5ヶ月回収。【好調】年追加6件×110万=年660万。粗利+500万、3ヶ月回収。全商材に横断的に効く「最後のひと押し」として機能、保険無料付帯は競合との強力な差別化要素となり成約率を押し上げる。保険付帯は全商材の成約率を押し上げるため、他プランの売上も平均10〜15%押し上げる相乗効果を持つ。

No.38
F

公式LINE「SCSC俱楽部」連携権

初期契約金50万円
月額料金2万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

MA基盤連携のLINE運用権。

14日間ステップ配信で自動ナーチャリング。

提携先にとっての価値

STAGE 2→3の自動接続装置。LINE開封率(メール3倍)で見込み客接点を維持。

活用シーン

全チャネルからの流入をLINEに統一し14日間で自動教育。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:LINE経由追加成約年2〜8件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目160万+86万6M780%
標準360万+286万3M1,950%
好調800万+726万2M4,400%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】LINE公式ステップ配信14日間を自動化、月間新規友だち登録30/60/100名、成約率0.6/0.6/0.7%、成約単価80〜100万、RSなし、人的工数ゼロでナーチャリング完結。【控え目】LINE経由年2件×80万=年160万。Y1コスト74万で粗利+86万、6ヶ月回収。【標準】年4件×90万=年360万。粗利+286万、3ヶ月回収。【好調】年8件×100万=年800万。粗利+726万、2ヶ月回収。No.20七つの大罪・No.21 77's Check・No.36勉強会等のリード獲得ツールと組合せて最大効果を発揮する中核メディア。LINE友だちリストはY2以降も資産として蓄積され、ステップ配信の自動化で人的工数ゼロの集客を継続実現。

No.39
BF

地域特化LP制作・運用権

初期契約金80万円
月額料金3万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

「地域名×業種」SEOで上位表示を狙う地域特化LP。

広告費ゼロの集客装置。

提携先にとっての価値

地域名キーワードで検索上位→エリア内見込み客を自動獲得。

活用シーン

商圏内の主要キーワードごとにLP制作。オーガニック検索からリード自動獲得。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:LP経由リード月3〜10件→成約年4〜15件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目80万-36万22M200%
標準180万+64万10M620%
好調375万+259万4M1,400%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】地域特化LP 3〜5本制作、SEO反映タイムラグ3〜6ヶ月、LP経由リード獲得ペース月3/5/10件、成約率11/13/13%、純増貢献率25%、成約単価80〜100万、RSなし。【控え目】月3件リード→年4件成約×80万=年320万、純増80万。Y1コスト116万で-36万、SEO反映遅れで22ヶ月回収。【標準】月5件→年8件成約=純増180万。粗利+64万、10ヶ月回収。【好調】月10件→年15件成約=純増375万。粗利+259万、4ヶ月回収。上位掲載後は広告費ゼロで継続リードが流入するストック資産化が最大の価値。SEO上位掲載後は広告費ゼロで月数十件のリード流入が継続、Y3以降は累計LP本数20本超で集客が自走化。

No.40
F

33ランキング地域配信権

初期契約金100万円
月額料金5万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

33評価項目の「業種×地域」WEB偏差値ランキング独占配信権。

提携先にとっての価値

「偏差値42です」の客観データは営業初期接触の最強切り口。

活用シーン

DM・テレアポの初回接触時に偏差値ランキング提示→無料診断導線。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:偏差値DM→追加商談12〜36件→成約3〜10件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目240万+80万8M550%
標準540万+380万4M1,400%
好調1,000万+840万2M2,800%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】偏差値DM月100通送付、反応率12/24/36%、商談化率100%、成約率25/25/28%、成約単価80〜100万、純増貢献率100%、RSなし、稼働率60/80/95%。【控え目】年商談12件→成約3件×80万=年240万。Y1コスト160万で粗利+80万、8ヶ月回収。【標準】年商談24件→成約6件×90万=年540万。粗利+380万、4ヶ月回収。【好調】年商談36件→成約10件×100万=年1,000万。粗利+840万、2ヶ月回収。「偏差値42」と数値で可視化されて無視できる経営者はほぼ存在せず、驚異的な商談化率を誇る。偏差値DMは提案時の強力なフックとなり、商談化率100%近くを実現、5年累計成約数は50件超も狙える。

No.41
F

成功事例ライブラリ利用権

初期契約金30万円
月額料金1万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

業種・規模・課題別に整理された成功事例ライブラリの営業利用権。

提携先にとっての価値

「同業他社でこれだけの成果」は最も信頼を得やすい営業アプローチ。

活用シーン

商談時に同業種の成功事例提示。提案書エビデンスに活用。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:事例活用で成約率UP→追加1〜5件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目80万+38万7M660%
標準270万+228万2M2,600%
好調500万+458万1M5,200%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】155事例ライブラリを提案時に活用、既存営業の成約率ベースに+5/10/15pt向上、年追加受注ペース1/3/5件、成約単価80〜100万、RSなし、最低コスト帯(初期30万/月額1万)。【控え目】年追加1件×80万=年80万。Y1コスト42万で粗利+38万、7ヶ月回収。【標準】年追加3件×90万=年270万。粗利+228万、2ヶ月回収。【好調】年追加5件×100万=年500万。粗利+458万、わずか1ヶ月回収。全49項目中最速回収(好調1ヶ月目)、成功事例を「見せる」だけで成約率が劇的に向上する王道手法。155事例は提案時に即座に活用可能、最低コスト帯でありながら5年ROI5,200%超と圧倒的コスパを実現。

No.42
F

著書コンテンツ二次利用権

初期契約金50万円
月額料金2万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

青山裕一氏の著書コンテンツを再編集・配信できる権利。

WP化・ブログ化・セミナー資料化。

提携先にとっての価値

「書籍出版会社のパートナー」の権威性が営業のアドバンテージ。

活用シーン

ホワイトペーパーをリードマグネットに活用。勉強会教材としても転用。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:WP化→リード獲得→追加成約2〜7件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目160万+86万6M780%
標準360万+286万3M1,950%
好調700万+626万2M3,900%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】著書コンテンツをホワイトペーパー化5〜10本、WP経由リード獲得月2/4/7件、成約率8/8/8%、成約単価80〜100万、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】年追加成約2件×80万=年160万。Y1コスト74万で粗利+86万、6ヶ月回収。【標準】年追加4件×90万=年360万。粗利+286万、3ヶ月回収。【好調】年追加7件×100万=年700万。粗利+626万、2ヶ月回収。No.46 CTAテンプレートと組合せWP種類を増やすと効果倍増、著者の権威性を借りた信頼獲得が鍵、ストック型コンテンツ資産化の効果大。著書の権威性を借用できるため、競合との差別化効果が極めて大きく新規商談の獲得難易度も劇的低下。

No.43
F

YouTube動画共同制作権

初期契約金80万円
月額料金3万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

WEBマーケティング解説動画を提携先の地域版として共同制作・配信。

提携先にとっての価値

動画はSEO・SNS・営業資料として多面的活用。「顔が見える」信頼構築。

活用シーン

月1〜2本の動画制作・配信で多チャネル接点構築。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:動画ブランディング→追加成約2〜8件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目160万+44万9M480%
標準360万+244万4M1,300%
好調800万+684万2M3,000%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】YouTube動画共同制作年12〜24本、動画経由リード獲得月2/4/7件、成約率8〜8.5%、成約単価80〜100万、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】動画経由年追加成約2件×80万=年160万。Y1コスト116万で粗利+44万、9ヶ月回収。【標準】年4件×90万=年360万。粗利+244万、4ヶ月回収。【好調】年8件×100万=年800万。粗利+684万、2ヶ月回収。動画は資産性が高く50本→100本と蓄積されることで検索流入が加速度的に増加するストック型メディアとなり、長期的な集客インフラに成長する。YouTube動画50本超蓄積後は検索流入が自走化、Y3以降は広告費ゼロでリード獲得が継続する資産化を実現。

No.44
B

SEO対策ノウハウ完全移転

初期契約金100万円
月額料金3万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

3D-CMF理論ベースのSEO全領域(テクニカル・コンテンツ・内部・外部)の完全移転。

提携先にとっての価値

SEOは中小企業WEB集客で最も費用対効果が高い施策。OWLet連携でワンストップ。

活用シーン

社内SEOスキルの体系的底上げ。顧客提案品質を向上。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:SEOコンサル月額5〜10万×3〜10社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目180万+44万10M480%
標準576万+440万3M1,800%
好調1,200万+1,064万2M3,800%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】SEOコンサル月額5〜10万、獲得ペース月0.3/0.5/0.8社、稼働率60/80/95%、RSなし、OWLet内部SEO自動化と連携可能で効果増幅。【控え目】年累計3社×月5万=年180万。Y1コスト136万で粗利+44万、10ヶ月回収。【標準】年累計6社×月8万=年576万。粗利+440万、3ヶ月回収。【好調】年累計10社×月10万=年1,200万。粗利+1,064万、2ヶ月回収。OWLet(No.18)の内部SEO自動化と組合せ「提案→実装」のワンストップ対応が可能、Core Web Vitals対策など継続需要が安定拡大する。SEO施策は成果が出れば長期継続するストック型、Y2以降は1社あたり月額単価のアップセルも容易に実現可能。

No.45
B

AIO対策ノウハウ移転

初期契約金120万円
月額料金5万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

4D-CMF拡張理論ベースのAIO(AI検索最適化)。

ChatGPT・Perplexity・SGE対応。

提携先にとっての価値

SEO×AIOの二刀流で検索市場完全制覇。先行者利益が極めて大きい。

活用シーン

既存SEOにAIOをオプション追加。「検索の未来に先手を」で訴求。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:AIOコンサル月額8〜15万×2〜8社。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目192万+12万12M350%
標準600万+420万4M1,400%
好調1,440万+1,260万2M3,500%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】AIO(AI検索最適化)コンサル月額8〜15万、獲得ペース月0.2/0.4/0.7社、稼働率60/80/95%、先行者市場で競合が極めて少なくブルーオーシャン、RSなし。【控え目】年累計2社×月8万=年192万。Y1コスト180万で粗利+12万、12ヶ月回収、市場がまだ小さく控え目では薄利。【標準】年累計5社×月10万=年600万。粗利+420万、4ヶ月回収。AI検索普及で需要急拡大。【好調】年累計8社×月15万=年1,440万。粗利+1,260万、2ヶ月回収。2025〜26年で本格提供できる会社は極少で先行者利益が絶大。2025〜26年はAIO需要の爆発期、先行参入することで業界トップポジション獲得と圧倒的価格決定力を実現。

No.46
F

CTA用資料テンプレート利用権

初期契約金30万円
月額料金1万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

ホワイトペーパー・チェックリスト等のCTA資料テンプレート集。

提携先にとっての価値

テンプレで高品質リードマグネットを量産。デザイン費用を抑制。

活用シーン

WEBサイトCTAと連動し初期接点を複数設置。リードをLINE/MAに接続。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:テンプレ活用→リード獲得→追加成約2〜6件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目160万+118万4M1,200%
標準360万+318万2M3,200%
好調600万+558万1M5,500%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】CTA資料テンプレート50種類を活用、資料DL経由リード月2/4/7件、成約率8.5/8.5/7%、成約単価80〜100万、稼働率60/80/95%、RSなし、最低コスト帯。【控え目】年追加成約2件×80万=年160万。Y1コスト42万で粗利+118万、4ヶ月回収。【標準】年追加4件×90万=年360万。粗利+318万、2ヶ月回収。【好調】年追加6件×100万=年600万。粗利+558万、1ヶ月回収。5年ROI5,500%で好調時2位タイ、最低コスト帯(初期30万/月額1万)でリード獲得の「弾薬」を量産できるコスパ最強の補完プラン。50種類のテンプレートは継続的に追加される設計で、Y2以降も新たなリード獲得チャネルが自動増加する。

No.47
F

業界調査データ活用権

初期契約金50万円
月額料金2万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

1,252社調査データ・35業種TAM分析の営業活用権。

提携先にとっての価値

「87.4%が失敗」データは提案冒頭の最強フック。数値根拠で商談を有利に。

活用シーン

提案書・プレゼン・DM・メルマガに調査データを引用。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:データ活用で成約率UP→追加2〜7件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目160万+86万6M780%
標準360万+286万3M1,950%
好調700万+626万2M3,900%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】1,252社調査の業界データを提案資料に活用、成約率+5/10/17pt向上、年追加受注ペース2/4/7件、成約単価80〜100万、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】年追加2件×80万=年160万。Y1コスト74万で粗利+86万、6ヶ月回収。【標準】年追加4件×90万=年360万。粗利+286万、3ヶ月回収。【好調】年追加7件×100万=年700万。粗利+626万、2ヶ月回収。「1,252社の調査で87.4%が期待した成果を出せていません」は最強の冒頭フック、第三者データによる説得力が段違いで成約率を押し上げる。業界データは提案資料の説得力を根本的に高め、成約率向上効果は全他プランにも波及する相乗効果を持つ。

No.48
F

オフィシャルガイドライン共同ブランド化

初期契約金80万円
月額料金3万円/月
レベニューシェアなし
特徴・強味

76ページ超のガイドライン(第27版)を共同ブランド版として配布。

提携先にとっての価値

76ページ超の情報開示は信頼性と透明性の証明。属人性を排除。

活用シーン

初回商談時に手渡し「ここまで透明性を担保しています」と宣言。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:信頼向上→追加成約2〜6件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目160万+44万9M480%
標準360万+244万4M1,300%
好調600万+484万3M2,200%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】ガーディアン公式ガイドライン共同ブランド化で信頼向上、既存成約率に+5/10/15pt向上、年追加受注ペース2/4/6件、成約単価80〜100万、稼働率60/80/95%、RSなし。【控え目】年追加2件×80万=年160万。Y1コスト116万で粗利+44万、9ヶ月回収。【標準】年追加4件×90万=年360万。粗利+244万、4ヶ月回収。【好調】年追加6件×100万=年600万。粗利+484万、3ヶ月回収。情報公開に消極的な競合との差別化で圧倒的優位性を確保、権威性借用型ブランディングで初対面でも信頼を獲得可能。ガイドライン掲載は公式認定としての権威性を発揮、Y2以降は問合せ経由の受注が月2〜3件自動発生する。

No.49
DF

女性エバンジェリスト共同育成権

初期契約金200万円
月額料金8万円/月
レベニューシェア育成1名18万
特徴・強味

3ヶ月集中プログラムで即戦力人材育成。

女性人材特化カリキュラム。

提携先にとっての価値

人材不足を3ヶ月で解消。採用→育成リードタイムを大幅短縮。

活用シーン

事業拡大に合わせ計画的に育成。エバンジェリストが営業力を底上げ。

ROIシミュレーション (従業員10名規模 想定)

収益モデル:年2〜6名育成→追加受注6〜18件。

シナリオY1売上Y1粗利回収目安5年ROI
控え目480万+148万9M520%
標準1,080万+712万4M1,350%
好調1,800万+1,396万3M2,500%
ROI根拠 — 初期想定からの算定過程

【前提】女性エバンジェリスト育成ペース年2/4/6名、1名あたり年追加受注3件×単価80〜100万、RS育成1名18万(年売上比3.75%)、女性活用のブランド効果も加算。【控え目】年2名育成→追加6件×80万=年480万。Y1コスト296万+RS36万で粗利+148万、9ヶ月回収。【標準】年4名→12件×90万=年1,080万。RS72万込で粗利+712万、4ヶ月回収。【好調】年6名→18件×100万=年1,800万。RS108万込で粗利+1,396万、3ヶ月回収。女性活用によるブランディング効果と人材定着率向上も副次的に大きな効果を生む戦略的プラン。エバンジェリスト育成によりY3以降は1名あたり年追加受注5件超に成長、女性活躍推進のブランド価値も絶大。

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