【ホームページは行間を読む】相手を知り、顧客本意になることで完成するWEB戦略

date_range 2024/01/31
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株式会社ガーディアン、長期インターンシップ

今日もお疲れ様です❗️❗️
マーケティング部突撃隊インターン生、営業マンのりくです!



・WEB戦略頓挫… 相手にとって何が喜ばれる戦略か


ホームページの目的は、持つ企業によって様々です。

ホームページを使って集客や採用をガッツリ獲得したい企業がいれば、なんとなく時代に合わせて作った企業もいて、それぞれに温度感が違います。


例えば、採用を目的としている企業に、集客戦略の話をしたらどういう反応が返ってくるでしょうか。

言わずもがな、そんなの必要ないわ!で却下されるのがオチでしょう。

こんなはっきりとした例ではありませんが、今日取り組んだWEB戦略は、危うくそういった未来に成りかねない事案でした。


社長の青山さんよりご指導いただいたのは、相手を知るためには、書いてあるモノの行間を読むこと。

知らないことを純粋に追求し、ホームページから読み取れる以上の相手の心理に気づくことができれば相手に対して最適な戦略が為される。


ホームページを見る観点が違いすぎて、決してたどり着けなかった答えでした。



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*COMMENT*

  • 則岡 えり

    則岡 えり

    更新日:2024-02-01 09:05

    *コメント*

    行間を読むこと、私は全然できておらず、もっと意識していかないといけないと思っています。
    相手本位で、書いていない事までしっかり読み取れるようにしたいですね。

    *コメント*

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