【解像度を上げろ❗️】アポコールでは1言1言が全て意味のある発言

date_range 2023/05/16
コンサルティング営業マン養成プログラムインターン生実践営業日々の活動日記インターン生応募営業インターン
解像構造

今日もおつかれ様です❗️❗️
マーケティング部突撃隊インターン生、営業マンのりくです!



・説明が下手=物事への理解が浅い


解像度を上げる――曖昧な思考を明晰にする「深さ・広さ・構造・時間」の4視点と行動法

という本をご存知でしょうか?

トロント大学を卒業後、日本マイクロソフトを経て、東京大学でFoundXディレクターとしてご活躍されている馬田隆明さん著書の

スタートアップ経営者に向けた本なのですが、

物事への理解を深め、明確に伝えるということに対して大変勉強になる本書です。


みなさん何かを説明する時に人から、
「ふわっとしている」「既視感がある」「ピンとこない」

と言われたことはないでしょうか?


普段、コンサルティングセールスマンのインターン生としてアポコールに勤しんでいる中で、電話先の相手からこんな言葉を投げかけられたことがあります。


僕は説明する能力が低いのか?

相手に伝えることが下手なのか?


この本によると、相手に伝わらない発言をしている人は

説明の仕方が問題なのではなく、その物事への理解度が低いのが原因だと記されています。


この理解が低い状態を、解像度が低いと表現し、

理解が深い状態を、解像度が高いと表現しています。


物事への解像度を上げることによって、どの部分を最も伝えるべきなのかのセンターピン(ボウリングの真ん中)

が見え、構造として話すことができるという論理です。


本書では、この解像度を深さ、広さ、構造、時間の四つにカテゴライズし、各々の意義と、伸ばし方を説明しています。

中でも僕の目に止まったのが、話を図解しろということ。


図解化することで、物事をより構造的に理解し、発言、行動の優先を決めることができるので、結果理解度が格段に深まるというもの。

この教えは、以前のゴールデンウィークWeb合宿でも教わったことでした。


図解することで論理的に構造化して自分の脳にインプットできるので、忘れにくくなり、即実践に起こしやすくなりますもんね。


この教えを遵守し、インターン中だけでなく、日頃の些細な知識も図解化する意識を持ち、物事の解像度を上げていきます!

もちろんアポコールにも!電話では発言が全てを左右する世界なので、より解像度を高くした業務姿勢で臨みます!



成果へのこだわりを持ちつつ、チームをして目標への努力を共有していく組織になります!!


インターン新体制、新隊員加入でどんどん盛り上がっていきます🔥

まだまだインターン生募集中です!! 営業マンも募集中!!


------------------------------------------------------------------------------------------


G!FIT公式Instagram:https://www.instagram.com/gfit_gdn/
G!FIT公式Twitter:https://twitter.com/gfit_gdn 
長谷川流来のTwitter:https://twitter.com/riku_gdn
メンバー紹介ページ:https://guardian.jpn.com/member/Riku_hasegawa/


*COMMENT*

  • 河原田 ゆきえ

    河原田 ゆきえ

    更新日:2023-05-16 23:31

    *コメント*

    りくはアウトプット能力が高い!って入社した当初に青山さんが仰ってたよね🙂
    図解としてアウトプットすることで、どんどん解像度が上がってくと思う!

    *コメント*

*コメント*

*ログイン*

メールアドレス
パスワード