型を修めた上で、臨機応変にアポコールを実践する

date_range 2023/03/14
コンサルティング営業マン養成プログラムインターン生実践営業営業インターン
アドリブ

こんにちは!


マーケティング部地方突撃隊インターン生の齊藤就摩です!


●戦略に応じたアポトークを行う

ガーディアンでは地方の中小企業にを向け、WEBの可能性に気づいていただくために声かけをさせていただいています。


基本的にアポコールには型というものがありますが、もちろんそれを自分のものにするのは重要でそこが

アポインターとしての第一歩となります。


しっかりと型を自分に落とし込み、自分の言葉に変えてアポコールをするというのは実践できていると感じています。


しかし、社員さんや先輩インターン生のアポコールと比べた時に

その地域の戦略に応じたトークの組み替えやお客様に応じた口調の変化などがたくさんあり

自分との違いを感じさせられました。


お客様と喋る以上、同じ人というのはいませんし同じ会社もありませんので完全にアドリブとまでいかなくても

臨機応変に対応できるような引き出しの多さを身につけたいなと切に感じました。


●そのためには?

これらを実現するためにはまだまだ足りない部分がたくさんあり

・より多くのホームページみて成功事例・失敗事例のストックを増やす

・アポコールの場数を踏んで、慣れた対応をできる様にする

・ガーディアンが何をしているのかの理解をより深める

などこれ以外にも数えきれない様に感じます。


ここからしっかりと場数を踏んで、一回ごとに見るホームページから一つでも学びを生み出せるよう意識して取り組んでいきたいと思います。


メンバーページ:https://guardian.jpn.com/member/shuma_saito/

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