私の勉強法・OWLet勉強

date_range 2024/03/29
エンジニアインターン
owletのロゴ

こんにちは、京都開発研究所のwebプログラマコースインターン生の武井健(たけいたけし)です!

私は今、ローカルで作ったソースコードをOWLetで動かせるようにしようとしているのですが、OWLetの仕組みやOWL言語(自社言語)についてほとんど理解できていないため全く手が進んでおりません...


しかしながら、次の出勤日にOWL開発者の久保さんから直々にOWLetの仕組みについて教えてくださるそうです!

最近社内がばたばたしていて忙しい中、ガーディアンが開催しているweb人材創成スクールの講義も収録しているというのにもかかわらずお時間を作ってくださました...!この機会を最大限生かすために、自分の頭の中をある程度整理しておこうと思います。

なにか新しいものを学ぶ際に自分が心掛けていること


公式ドキュメントで作者のお気持ちを知っておく

いわゆる前書きの部分です。別に読む必要はないのですが、自分の中で学ぶものに対する心の準備ができます。モチベが落ちてきたときに見返すと初心を思い出して立て直しやすくなります。


全体の枠組みを知る

まずこれをしないことには何も始まらないと思います。自分が今実際に学んでいる物事が全体を通してどういった位置づけにあるのかを把握しておくことで、要素同士の連携がスムーズに行う心構えが自分の中で用意されます。


各要素のモチベーションを考える

これは勉強中常に意識するべきです。要素間の連携をとるために行っています。知識が単独で完結してしまうとあまり記憶されないですし、要素をフル活用できないです。


ざっとこんな感じです。今自分は枠組みと要素のモチベーションの理解に苦しんでいるので、これらをOWLet開発者の久保さんに直接聞いてみようと思います。


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