「結起承転結」コミュニケーションを 円滑に進めるために
分かるか分からないかを聞かれてるのに
文脈から話してしまうことってよくありますよね(笑)
どうもみなさんこんにちは!!
マーケティング部
地方突撃隊
コンサルティング・セールス班
長期有給インターン生の久保日向太です
今日のテーマは「結起承転結」 結が一個おおいやんけ( `―´)ノ 全くもってその通り。
ですが、こと営業においては「結」が一個多い方がいいのでは? というのが今日考えたことです!!
アポコールってお客様からしたら怪しさ満載じゃないですか。
急にかけてきなんやねん!とそうした懐疑的に話を聞いているのにも関わらず 文脈から長ったらしく話してしまうと、もうええわってなってしまいます。
ですが最初に結論が分かると文脈=経緯を聞きながら、与えられた結論を精査することができるので、少しだけでも聞こうかなと重い腰があがるのかなと。
昨日、丁度新しい営業スクリプトをアポインター陳の皆さんが構築していたのですが、確かに結論が最初にある。
どんなギフトをくれるのか、どうあなたに貢献するのかを最初に提示するという ここでも「お客様目線」が非常に大切になってくるなぁと実感しています。
こうした「結起承転結」は、営業だけではなく日々の報連相にも大切なのかなと思います。
~ということがあって~なんで~してほしい。 というかんじで伝播してしまうと、結局最後の結論を知るまでは、何も対応策が考えられないので、時間だけ無駄にしてしまいます。
文面の時はなおさら気を付けないと!
アポコールテストに着実に近づいてきているので 今日考えたこと「結起承転結」をさらにブラッシュアップして一発合格(?)目指す勢いで走り抜けます!!
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